いしたにさん、完全にiPadProで写真と原稿をと決断

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New iPad Proは11インチ 256GB SIMを買いました。だって写真現像も原稿もこれで機動性がバイバイン

ひさしぶりにApple製品を即買いしました(Apple Watchも買ったけど)「もういろんな人が言ってたけど、これこそホントのiPad Proだよねと。」

かわるビジネスリュックのいしたにまさきさん。Appleイベント後、iPadPro11inchを即買いしたようです。

彼の中ではiPadProの使い方が固まっているようで、今回出たiPadProでそれが完成する様子。購入に躊躇はなったようですね。

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彼のiPadProで成し遂げる目的は大きくは二つあり、一つは「写真現像」もう一つは「原稿の執筆」

写真の現像は僕もとても興味があり、出来るならiPadProで写真現像を完結したいと常々考えております。

AdobeのPhotoPlanに入っておりMacで日頃写真現像をしていますが、いちいちMacを使うのはなんだかかさばってしょうが無い。これが、iPadPro一枚でできればもっと自由に気楽に出来るのに。でも、作品を作るのはやっぱり、Macじゃなければいけないんだろうなあ。と、思っていました。

しかし、いしたにさんは完全にiPadProに現像処理を移行するつもりです。

同氏はカメラマンとしても名が通っており、自身が作成したひらくPCパックをさげた女子の写真を発表しています。趣味の範疇を超えて写真を楽しんでいます。

そんな人が写真現像を本格的にiPadProで行うのですから、iPadProの実力が分かります。

そして、もう一つは「原稿の執筆」

これは、iPadProで十分。これこそ真価が発揮されます。

軽くて、バッテリーの持ちも良く、おまけに美しく見やすいRetinaディスプレイは、推考することに長けてきます。

鞄の中に入れておき、一日中好きな場所で、好きな時間に、いくらでも書くことが出来るのは、創作者としては最高です。最新の紙と鉛筆の世界がようやく実現しました。

この記事を読んでいると、やっぱり、時代はiPadProかな?なんて思ってしまいます。実際は、Macでないと出来ないことがたくさんあり、かなり、行うことの取捨選択が必要です。

それをよくよく考えて、iPadProを楽しく、自由に、そして創造的に使いたい。そう考えています。まあ、当分は新iPadProには手が出ませんけどね。







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