お金が知らぬ間に消える人は自分自身に「破産」宣告すればいい。

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↑この記事のネタ元です。


お金を使う最大の理由──。それは、自分がお金を持っていると思うから使ってしまうのです。ならば、自分が破産していると考えたらどうでしょう?

これまた極論ですね。でも、浪費癖の強い僕みたいな人間には、これぐらい真剣に思えるようにならないと、到底、浪費癖は治らないのでしょう。

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お金があっても貯金ができない人が世の中には本当に多い。一番の問題は貯蓄への強い意志が持てているかどうか。貯めるよりも、強い欲求をもたらす事がある場合、到底、目の前のお金を銀行などに持って行こうとは思いません。

使わない理由が見つからないのです。

それならば、いっそのこと、自分は破産していて一文無しだと考えるのです。そうすると、節約への気持ちがぐっと高くなると伝えています。

映画を見たい、いい服を買いたい、面白そうな本を読みたいと店に行こうとした時に、ちょっと、落ち着いて自分は破産したいたんだと、考えることで、実際に節約できお金が知らぬ間に貯まっている。と伝えています。

正直、考えるだけで浪費癖が治るのか、人はそんなに単純なのか、全く信じられませんが、強く意識すると人の行動は変わるのかもしれません。それに、全く何もしないよりは、やった方が断然いいのですから。僕もやってみなければ。









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