たかが掃除、されど掃除。ほぼ日手帳戦場カメラマン渡部陽一さんの言葉。

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ほぼ日手帳には小さなコラムが付いてきます。1日ページの下に「日々の言葉」として

有名無名いろんな人の言葉が載っています。思わず、うなるやら、わらうやら、涙する
やら、楽しい一時を与えてくれます。これが、ほぼ日手帳を手放せない一つです。

7月16日のコラムに戦場カメラマンの渡辺陽一さんの言葉が載っていました。ほぼ日の
インタビュー記事で「渡辺陽一のおしゃべりは世界を救う。」からの抜粋です。 

渡辺さんが戦場から帰りしばらくすると、「戦場カメラマン症候群」になる。「戦場に
戻らなければならない」そんな、動揺した、焦った気持ちにとらわれるとのことです。

そんな気持ちを落ち着かせるために、ひたすら風呂や、便器を磨くと語っています。

少し前に、掃除力なる本がベストセラーになり、TVや雑誌、書籍で掃除の効果が良く
取り上げられていました。掃除は単に身の回りをきれいに片付けるだけでなく、体を
動かすことで、きれいに片付く身の回りを体感し、そのことで、自分自身の心もきれ
いに整理されていく素晴らしさがあるのでしょう。

たかが掃除、されど掃除。侮れません。 

おっくうでやっていない車の洗車早くしなくては。

 

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