今やっていることは誰を幸せにするのか?小山薫堂氏の仕事術

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  「誰かを幸せにするのか」期待 日経産業新聞より

Koyamanews 

引用

内容は読んでもらえば分かると思いますが、ラジオでしか知らなかった小山薫堂氏。
単なる評論家かクリエイターだと思っていましたが、この記事を読むと「料理の鉄人」
や「おくりびと」、それに驚いたのが「くまモン」まで関係していたとは。

温厚で知的な表情の中に、現実を切り開く剛胆な精神が宿っている。かなりのやり手
かなりの起業家精神と、経営センスがあるのでしょう。

小山氏が新たな仕事をするときに3つの条件があると伝えています。

  1. それは自分にとって面白いか。
  2. それは誰かがやっていないか。
  3. それは誰かを幸せにするか。

最後の「誰かを幸せにするか」それを大切だと伝えています。
アイデアとロジックで組み立てたことを最後に成すのは明確な他者への
「思い」なのでしょう。 

 

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