素敵な「イノベーション」が足りないなあ。日本と自分。

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photo:D7000thibas_DSC_1507

 

  2013年6月26日水曜日 11:08今日のダーリン 2013/6/26(Wed)ほぼ日刊イトイ新聞

 

中国語で、「イノベーション」を「創新」というらしい。  これ、いいなぁと思いました。  「イノベーション(innovation)」の日本語は、  「革新」だったり「刷新」だったりするらしいのですが、  それ、ぴったりこないよなぁと思っていたんです。  それよりは「創新」のほうがいい感じだなぁ。

「創新」すなわち「イノベーション」。たしかにこれはピッタリコンですね。

そういえば最近自分の心の中で「イノベーション」が廃れてきている。なんだか諦めが
影を落としている。やっぱり、それではいけないと思うのですが、なんだか、諦めちゃっ
ているんですよね。

それにしても糸井さんは何歳になっても、「イノベーション」を追いかけているなあ。
それも、「とてつもなく、よくしちゃうぜ」というふうな  ポジティブな意味でガッツリ
大本を掴んでいる。

この、掴み方が糸井さんのすごいところだなあと改めて思い知ります。それが、天才って
このなのかなあ。それが出来ないのが、消えゆく凡人というところなのかなあ。

糸井さんが言っているけど、ものすごく日本では足りていない、素敵な「イノベーション」
自分を見てもやっぱりそうなんだとつくづく思います。

さて、素敵な「イノベーション」追いかけることが出来るのか。いや、追いかけなくては。
はてなき夢としても。 

 

 

photo:D7000thibas_DSC_1535

 

 

 




 

 




 

 

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