2017年 1月 の投稿一覧

書斎が欲しい。

 





書斎が欲しくてしょうがない。家が一番落ち着くのだ。そして、その落ち着く空間で自分だけの世界を作りたい。男と生まれたからには、本能的な欲求ではないか。

広くなくていい、小さな机と椅子。それに、こじんまりとした本棚。洒落たディスクスタンドそれがあれば書斎としては十分。その空間こそが、本当の自分になれる場所。そして、人としての本質に立ち返り、今を深く掘り下げ、これからを描く場所。家人などに、影響されない居留地。

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Appleが販売している「LG UltraFine 5K Display」とWi-Fiルーターは犬猿の仲?!2m以内だと画面が乱れる。






 

Appledisplay5k

↑この記事のネタ元です。


Appleのオンラインショップでも販売されているLG製の5Kディスプレイ「LG UltraFine 5K Display」に、本体から2メートル以内の距離にWi-Fiルーターを設置すると画面の表示が乱れるという不具合があることが判明しています。

この間、銀座のApple Storeに行ったら、このディスプレイが陳列されていまして、あんまり綺麗な画像なので、思わず見とれてしまいました。

近くにいた外国人のスタッフが、日本語で語りかけてきたので、ちょっとばかしドギマギしながら、(日本語が話せるのにどうしてだ。)素晴らしい映像のことを褒めつつ、価格を聞いてみたら、なんと税別で97300円なり。

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「職業としての小説家」その3





村上春樹氏の「職業としての小説家」をようやく読み終わりました。すぐ、読めると思っていましたが、なかなか進まず、以外と時間がかかってしまいました。

でも、存分に楽しんだので、本当に得した気分です。久しぶりにじっくりと時間をかけて、紙の本を読んで、改めていいもんだと感じました。なんたって、バッテリーが必要ないし、とても軽いので少し時間ができれば取り出して読むことができます。それに、飛行機に乗っていても、離着陸の時に電源を切る必要がありません。当たり前の話ですが、なんだかとても気楽に本を読めて嬉しかった。

さて、今回も感じたことを書いていきます。

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MacBook ProのバッテリーをApple Storeで交換修理





MacBookPro 1986

MacBook Proのバッテリー交換がおわったと、アップルストアから連絡があったので、取りに行ってきました。

2012年もののMacBook Proなので、バッテリーが消耗し交換の表示が出るようになってしまいました。初めは自分でバッテリーを交換しようかなとも思いましたが、色々調べるととても難しそうなので、早々と断念しアップルストアで交換修理してもらうことにしました。

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自分だけのMacを守るために保護シート「パワーサポート リストラグセット for MacBook Pro」を購入





今まで、MacBook Proに保護シートを貼ったことはなかったのですが、久しぶりに新しいMacを買ったので、今回初めて保護シートなるものを貼ってみました。

やっぱり、新しいMacは傷つけたくない、それに本体を汚したくなかったので買ってみました。さほど高くなかったのも良かった。

買ったのは、評判のいいPOWER SUPPORTの「パワーサポート リストラグセット for MacBook Pro15inch PWR-55

Wr 1975

Amazonの評判もいいし、心配だったのはトラックパッドの感度。せっかく反応のいいMacのトラックパッドの使い勝手が悪くなるのは本末転倒。でも、この保護シールは感度や操作感も落ちないようなので、これにしました。

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WordPressは自由で楽しい僕の城。だけど、プラグインには気をつけて。






 
MacBookProbodll

↑この記事のネタ元です。


WordPressには便利なプラグインがたくさんあり、ついインストールしてしまう。WordPressはプラグインが原因で動作が不安定になることがあるからできるだけプラグインは少なくして運営すべしというセオリーがあるにもかかわらず。

この間、ブラグインのおかげでひどい目に会いましたので、プラグインの突然の反乱の恐ろしさを身にしみています。この記事でも、プラグインが原因で問題が起きてしまいました。

僕が経験したプラグインでWordPressがおかしくなった話は少し前に書きましたが、その時はブログを完全に捨てて新たにWordPressで立ち上げようかと真剣に考えていました。恥ずかしながら、プログラムなんで全くわからないのですから、何か起こった時には、もう、お手上げです。

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仙台のApple Storeはとてもほっこり、外は寒いが中は暖かい,いいお店です。仙台iPhone写真旅

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仙台に行ってきました。もちろん仕事なので、日帰りです。でも、iPhone片手に色々撮ってきました。

最近は、iPhoneで写真を撮ることが多くなりした。なんたって、手軽。

軽くて、小さいので、写したい時にはポケットから取りだしてすぐ撮れます。最近、真剣にカメラが格段に良くなったiPhone7plusが欲しくてしょうがありません。

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小説家としての世の中での価値と意味「職業としての小説家」その2




村上春樹氏の「職業としての小説家」を読んでいます。暇があれば、iPhoneをいじっているので、なかなか読み進めませんが、ゆっくりながらも楽しく読んでいます。そう焦らなくても、逃げやしないのでこんな感じで、気が向けば読む。そんな読み方もいいのじゃないかなと感じています。

この本では具体的な小説を書く上での、事柄をあれこれ書いています。それが、自分に当てはまるものなのか、はたまた、彼しかできない特別なものなのか、自分自身で選ばなくてはいけないのは当たり前ですが、一つ一つが感心しまた、考えさせられます。

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小説家としての世の中での価値と意味「職業としての小説家」

 

紙の本を読みたいと思いながらなかなか買うとこができませんでした。買うとなると、お金がかかる。それだけど、とても深刻な問題です。僕にとっては。そこで、何かよみたくなると、ついついiPhoneに手を出してしまうのです。

でも、なんだかそれでは十分に読んだ気ない。読むというよりは、眺めているだけの感じがします。事実、そのようなことを読んだ記憶があります。

もうそろそろ、発光しない本を読まなくてはと、本屋をうろうろして、結局興味が惹かれるものはたくさんあるけど、お値段が高かったり、いまひとつ踏ん切りがつかなかっなりして悩むばかりで、買うに至りません。

でも、ここで買わなければ、せっかくの決意が水の泡になってしまいます。ここは、思い切り目をつぶり、本を選びました。

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スティーブ・ジョブズに惹かれるのは、創造するためだけに使えるものを情熱で作り上げたからかもしれない。






 
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↑この記事のネタ元です。


もしスティーブ・ジョブズに何らかの才能や資質があったとすれば、それはこの燃えるような情熱だけである。その情熱は、あまりに熱すぎたため、スティーブ自身も火傷することになった。

最近は少し落ち着いたのですが、やっぱり、スティーブ・ジョブズの話題には、目が止まります。やっぱり、Apple製品を愛している身としては、どうしても惹かれてしまうのでしょう彼のことが。

今度、また彼の伝記が発売されたようです。何か本を読みたいと思っていた矢先だったので、思わずKindle版を買おうかなんて思ってしまいましたが、お値段が結構するので、今は踏みとどまっています。でも、そのうち買っちゃうのだろうなあ。

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