Apple

いつの間にやらiCloudでiWork for Cloudが使えるように。

 

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ブラウザから使える、ベータ版「iWork for iCloud」が一般公開される。 
いつの間にやらiCloudでiWork for Cloudが使えるように。

 

Engadget によると、「iWork for iCloud」のベータ版が一般の iCloud ユーザーにも公開されました。

ここが本文一部の人のみが使えていた「iWork for iCloud」がようやく日本の片隅の
Macユーザーである僕にも使えるようになりました。なにげにiCloudを開くと、
アイコンの中にbataと書かれたiWorkが鎮座しています。

ICLOOUD2013 08 28 1035 

MacやiPadで意外と使っているiWorkが、いつでもどこでもWINでも使えるようにな
るのはとても助かります。 

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 使い勝手はアプリ版と変わらず、Cloudと気にする必要も無く使えます。
開くと見慣れたアプリが立ち上がり、デザインも別段変わりません 。

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まずアプリを選択すると、おなじみのトップ画面が立ち上がります。
違うのは、付箋でご丁寧に事細かく操作を書いています。これはBata版だからでしょうか。

 NONBER2013 08 28 1038

KEYNOTE2013 08 28 1039

一端立ち上がると、アプリ版なのかCloud版なのか全く意識せず使えます。
この考えは悪くないと思います。いかにもAppleらしく、あえてCloudだからと特別な
機能を付け加えるのでなく、シンプルに、いつもの通りのことを、いつものように行う
ことを 主眼としています。

僕自身はこの違和感のなさが、とても気に入っています。これから、iWorkはどう進んで
行くのか、楽しみに感じられるサービスです。今無料で使えていますが、今後はどうなる
のでしょうか。無料のままだとうれしいのですが、これだけ、ちゃんと、変わらず使えて
しまうと、アプリ版は皆買わない。

AppleとしてはCloudサービスの一つとして、iWork単体では利益を考えていないし、
他のサービスとの競合で考えられない。それに、それでいいと考えているならば、
次期iWorkで機能が増えても、アプリ版とCloud版は現在の状態で共存ようです。

やっぱりアプリ版があれば便利なことも沢山あります。そんな人は有料で購入し、
それまででない人や、常にNET環境が得られる人はCloud版のみ。当分はその
二パターンで行くのでしょう。それにしても新しいIWorkは出るのでしょうか。
9月10日にあるAppleの発表会で発表されればうれしいのですが。

 

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新しいMacBookAirはスタバの主になってしまうのか!?何時間持つか大実験。

 

 

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  新しいMacBook Airは、スタバで何時間ドヤれるのか? VAIO Proとの比較も

 

Haswell世代に移行してバッテリー駆動時間を大幅に伸ばした新型MacBook Air。出先のカフェで仕事をするノマドワーカーのドヤ顔っぷりもはかどるぞ!

新しいMacBookAirはとんでもなくバッテリーが持つようです。いろんなサイトで検証
して、その実力が嘘で無いことを証明しています。

たかがバッテリーといえども、出先で使うことが多い人には強い味方となります。
出張中の新幹線の中とか、街角のスタバとか、時間を気にせずいつでもどこでも仕事を
こなせるのは、本当に助かります。

今、MacBookPro15inchを使っています。だいたい4時間ぐらいは持ち、出先でかな
り使えるのですが、もう2時間使えたら一日気にせず使えるのにと思います。 そんな
願いをピッタリ叶えてくれるのが、この新しいAirに違いありません。

ただ、高速なCPU、力強いグラフィック性能、高精細の15inchRetinaディスプレイの恩
寵を考えると、どうしても踏み切れないのです、Airに。さんざん悩んだのですが、ど
うしても大は小を兼ねる的考えに傾いている私です。

それにしても、年々Airは成長しています。Pro顔負けになるのも間近かもしれません。
それ以上に、AirがProにいやProがAirになるのかも。私としてそれを切に願います。 

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Apple「iWatch」秒読み段階!?Appleは時計の中に何を見る。

 

 

 

 

 

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  アップル「iWatch」秒読み 「グーグルグラス」との徹底比較は確実 

米アップルがいよいよ腕時計型端末「iWatch(アイウオッチ)」の発売に踏み切るようだ。日米両国で商標登録を申請したのに続き、実用化のための開発メンバーを続々と新規採用していることが判明した。

ティム・クックCEOが「われわれのチームは驚くべき新製品の開発に向け懸命に働いて
いる」
と言うぐらいだからすごいのが出るのでしょう。

それにしても小さな時計に、どれぐらいの情報ツールを組み込み、Appleらしい洗練され
たデザインにするのか楽しみです。それと、価格はどれぐらいになるのでしょうか。
手に入れやすさを考えると、5万円前後だと思います。それ以上は、よほどのことがな
いと手を出さないでしょう。

それとも、あっと驚く機能と、ぐっと心を掴むデザインで、10万円越えとなったりして、
価格設定が意外に難しい商品かもしれません。 

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いよいよiCloudでiWorkが使える!?

 

 

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  Apple、一般ユーザー向けに「iWork for iCloud beta」の提供を開始

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Appleが、秋に提供開始すると発表していた「iWork for iCloud beta」を、一般向けにも提供を開始しています。

いよいよCloud版のiWorkが使えるのかと、私のiCloudにアクセスしてみましたが、
「まもなく登場」と表示されていてまだでした。もう少ししたらまたアクセスして
みたいと思います。 

WORKICLOUND 

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iPadでビジネスを豊かにしよう。






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ツカヅハナレズそれがiPadとのいい関係。




iPadの第四世代をつい弾みで買ってしまい、綺麗なディスプレイと
ストレスのないスピードに満足し、重いのを気にせず持ち歩いています。

ただ、少し残念なのが意外とRetinaディスプレイは目に突き刺さる感じが
して、僕の弱い目には少々つらい。

普通見る分には申し分ないのですが、じっくりと文章を読もうとすると、
目が痛くて疲れやすい。Retinaのギラギラ感が目には刺激が強すぎます。

せめてもの対策として、少々高めのブルーライト軽減スクリーンを貼り、
多少楽になりましました。本来、電子書籍を中心に使うつもりでしたが、
根本的に使い方を考え直す必要があります。

電子書籍を読む事は控えめにして、最近はもっぱら映画や、写真をiPad
で楽しんでいます。これはRetinaの恩賜が存分に味わえます。特に写真
はクッキリハッキリ色表現が忠実で、一眼レフで撮った写真をよりいっ
そう美しく見せてくれます。写真観賞用ツールとしては最高です。

それから、ビジネス系アプリも細かな文字まで読めるので、助かってい
ます。

Todo アプリや、カレンダーアプリが一目で確認できるのは、時間のな
いビジネスには重要です。ビジネスツールとして綺麗で素早いiPad4は
頼もしい。

最近思うに、なんとかこれでビジネスが完結できないか。

Mailや簡単な表計算、文章作成など問題なく出来ますが、pcの様には
使えません。ビジネス全般をすべて行うのでなく、サブツールとして、
上手に使う必要があります。その、割り切りが重要でしょう。

今のところ、読むこと以上に(さっき書いたようにじっくり読むのは僕
の場合、なぜだか目がつらい)思考する道具として使っています。

マインドマップソフトで、準備する品を書き出したり、行動を系統立て
て整理したり。もちろんOmunifocusで行動管理をしたり、思考の
outputツールとして使い込んでいくつもりです。

iPadはまだまだ不完全なツールです。それを知って、上手に楽しく使い
こなく事が大切なのでしょう。付かず離れずそんな関係を築いて行く
つもりです。



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長時間使えることは正義!MacBookAir



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Brave New Product – 品評に代えて – MacBook Air Mid 2013(小飼弾) – BLOGOS(ブロゴス)

Late 2010, Mid 2011 に引き続き、Mid 2013を引き続きまた勝ってしまった、もとい買ってしまったので。
いや、負けてしまった、というべきか。

今度のMacBookAirは基本性能はあまりなのですが、バッテリー
駆動時間が格段にあがっています。

これを、つまらないと受け止める人も多いのは事実ですが、
反対にこれこそ究極の向上だと歓喜する人も事実。

僕は間違いなく後者です。

MacBookproを使っていますが、ACコンセントが煩わしく、
また、コードに繋がれていることなど、Apple精神に反する
と感じて、外はもちろん中でもバッテリー駆動で使っています。

調子よく使っていて、後もう少しのところで、残量を気になり
つつやめることが多々あり、あとすこし3時間ほど持てば最高
なのにと悔しがる。

デザインも、スピードも最高なMacBookの唯一の欠点といえる
のが、バッテリーです。

今回、Appleが本格的にその点へ手を突っ込んでくれたことに、
僕は心から賛辞を述べたい。

今、MacBookpro15を使っていますが、ライトで、ビューティーで、
フリーなMacBookAirに強くこころが傾いている僕です。大きく
重いものを捨て、軽やかに自由に使う時が来ているのかもしれません。






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Posted from Drift Writer on my iPad

人生二分の法則はとにかくAppleに入れること。

 

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  どうにも人生が二分できない。そんな僕にApple製品がある!?

 

時間がない方がBlogを書けるという人がいますが、どうも私は余裕が無いと書けない ようです。

仕事が忙しいというか、他に意識を移す余裕が全く無く、僕の能力の限界
かもしれませんが、仕事以外に意識を移すと、細かなミスをしてしまいます。

完全に二分化出来る人なら、はたまた仕事が知識、経験とも、十分持ち合わせている人
ならば、仕事は一日の半分、Blogは半分と脳の中身を分散出来るはずです。

だけど、僕がそれをやると、どうしても準備のミスや、その他の不具合になる場合が
あります。

もっと、効率的で能率的で、創造的な人間になりたいなあと思うのですが、Apple製品
つまり、高性能のMacBookProを使い、iPhone4sを肌身離さず持ち、この度、iPad
4世代を購入しても、どうだろう?本質には変わらないのではないかなと諦めています。

せめて、クリエイティブで洗練されたApple製品を使い、カッコだけに終わらせないた
めに、スケジュールとtodoは「さいすけ」と「Omnifocus」をフルに使って、行動だ
けでも整理してます。

ほんの細かなことでも、些細なことでも、どんどん入れていき、それをすべてのディバ
イスに同期すると、忘れっぽくて、迷いやすい僕に取っては意外と使える気がします。

三日坊主にならないように、せっかくのApple製品が泣かないようにこれからもどんど
ん行動を入力せねばと思う今日です。 

 

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新たな市場への調整。カーライフこそ未来。「iOS in the car」

 

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  2013年6月11日火曜日 8:11アップルが「iOS in the car」発表、iPhoneやiPadを車の情報システムに接続Engadget JapaneseSo Takaki

NewImage 

iOS 7ではiPhoneやiPadが車とも統合していきます。WWDC 2013にて「iOS in the Car」が発表されました。

この間日経産業新聞の記事に、カーナビがスマホに食われているとありました。
高価なカーナビが売れなくなり、低価格な機種に販売の主流が移りましたが、今やそれ
からさらに低価格というか、専用機ではないスマホを活用する人が増えてきたようです。

かく言う僕もカーナビを買うお金がないので、もっぱらiPhoneをカーナビとして使っています。
多少曲がり角など迷うこともありますが、基本的にはちゃんと着くことが出来、重宝しています。

今後、スマホはカーライフ市場へ移ってくるのでしょう。考えてみれば、スマホと車はとても
相性がいい。高速のモバイル通信で、地図も定期的に最新へ更新されますし、すてきな音楽も
聞くことが出来ます。それに、メールやメッセンジャーも逐次確認することが出来ます。

また、メーカーとタイアップすれば、メーカーのサポートや、保険会社との事故対応も音声
やmail、地図で即時に出来ます。

今まで同じことを自動車メーカー主導で行おうとしていましたが、普及には至っていません。
それを、通信能力と、高性能のアプリを持つスマホで行えばすぐさま完成されるでしょう。

音声通信やデータ通信や、既存のアプリが普及した今、最高最大の市場として、カーライフ
市場に進んで行くのは目に見えています。

そして、今回WWDC2013で、Appleは「iOS in the car」を発表しました。

まさにiOSでカーライフを刷新させようとしています。

機能を最適化したインターフェースを提供し地図情報やメッセンジャー、音楽を提供
します。たとえば声を使って、アプリを起動したり、Messengerを読み上げたりします。

対応メーカーはすでに発表されており、日本では本田、日産。海外ではフェラーリや、
メルセデスなど12社が紹介されています。

この機能を総合的に使うとなると、やっぱり、iPhoneよりも、iPadminiのサイズが最適
です。今後、Retinaに対応し、より、高性能なCPUがのると、iPadminiは車に手放せな
い最高のカーライフツールになるでしょう。 

 

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WWDCでとうとう発表!iOS7にAppleの行方を見る。

 

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  2013年6月11日火曜日 12:12「iOS 7」発表:iPhone発売以来「最大の変更」WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム

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アップルは、モバイル向けオペレーティングシステム「iOS 7」の最新ヴァージョンを披露した。新しいデザインのOSを発表したアップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は、「iPhone」の発売以来「最大の変更」を行ったと述べた。

WWDCの目玉と噂されていました、iOS7が発表されました。
今回はJonathan Iveが手がける新デザインのiOSです。フラットデザインになり、クリーンな
フォントと、平面的なアイコンが印象的です。断然、白いiPhoneに栄えそうなデザインです。

特徴はマルチタスクに重点を置かれ、複数のアプリを効果的に切り替えながら使えるように
なりました。ただ、そのことでバッテリーは消耗させないとのことです。

 

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新たな機能としては、ロック画面まま、音量・光輝調整や、Wi-Fi・機内モードなど通信設定
、カメラ・ミュージックのエンターテイメントが行えます。

 

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かなり力を入れていると感じるのがSafari。はじめからフルスクリーンモードで開き、縦に
重なる新インターフェースで、タブの切り替えが出来ます。効果的でとても楽しそうです。

 

便利そうなのがiOS in the Carでしょうか。結構、アプリの更新が多いので、結構面倒です。
それが、自動的に更新されるようになりとても助かります。

 

気になるのが、Siriですが、検索の際、BingやWikipediaが統合され検索するので、今より
ずっといい結果が出そうです。きっと。正直、Siriを使うことなど全く無いので、それをいい
意味で覆す、成長を遂げて欲しいと思います。ちなみに、男性の声も選択できるようにな
ります。 

 

Androidや他のモバイルOSが市場を牽引し始めている今。Appleが彼らを一歩も二歩も引
き離すべく、念入りに作り上げたOSだと感じます。すぐにでも使ってみたいのですが、
やはり、新iPhoneやiPadが発売されるであろう、秋に発売されるとのことです。

 

その時までのしばしお預けです、残ながら。 

 

IOS7

 

 

 




 

 




 

 

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WWDC2013開幕!ハードとソフトの統合が新たな未来を築くのか?

 

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  2013年6月10日月曜日 17:18いよいよ今晩からWWDC2013開幕、注目の基調講演–松村太郎のAppleニュース一気読みCNET Japan松村太郎

 

6月3日~6月9日のAppleに関連するCNET Japan/ZDNet Japanのニュースをまとめた「今週のApple一気読み」。

Apple好きならば目が離せないWWDC。泣こうがわめこうが、いよいよ今夜6月11日午前2時
開催されます。

新しいiPadやiPhoneを期待していますが、どうもそれは発表されない可能性が高そうです。
代わりに、大幅に刷新されるOS関係がメインになりそうです。ジョナサン・アイブがハード
のみならず、ソフトも責任を持つことになり、今までの流れとは全く違う方向へ前進する記念
すべきWWDCになります。

基本的に、使い勝手やデザインは今のiOSでも満足しています。ただ、Apple以外のアプリで
洗練されたデザインを持つものが多数出てきています。特に、世の中はシンプルで印象的かつ、
使い勝手のいいフラットデザインに傾いています。デザインが命の、そう自負しているApple
ならば、このタイミングで革新的な方向転換が必要になります。

今回、MacやiPhone、iPadのハードデザインで、自他とも認める第一人者となったジョナサ
ン・アイブが、よりハードとソフトの統合を目指し世に出そうとしている、iOSとOSX。

イノベーションのかがり火が、再び、空高く舞い上がるのでしょうか?

楽しくも有り、不安でもある心を抱えながら、発表を待ちたいと思います。 

 

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