Camera

モノクロ写真こそ色彩を持つ。伝わる感情がそこにある。






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↑この記事のネタ元です。


「カラーだと、感情を読み取れないんだ」

ここでは写真を紹介できないのですが、モノクロ写真ばかりを撮っているJason M. Petersonさんの作品が紹介されていました。

コントラストをハッキリさせた、モノクロの醍醐味が十分味わえる彼の作品は、皆とても素晴らしい。どしたって、カラー写真では出せない。創作作品としての明確な力があります。

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一眼レフカメラの行方。見たこともない写真とミラーレス機






 
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↑この記事のネタ元です。


一眼レフ機はいずれ市場から消える運命… Kentの予言


プロだから変化を受け入れる

ついこの間、「高級一眼レフカメラがけっこう売れている!?」という記事を書きました。書きながら、まだまだ、いや、これからも日本のカメラ技術の粋を尽くした、高級一眼レフカメラは健在であると胸をなで下ろしたのを覚えています。

だけど、写真で生きているプロは、時代の変化に敏感。写真が受け入れられるために、今、未来なにが最適なのか考えて、行動しています。

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高性能一眼レフカメラがけっこう売れている!?カメラの評価今と未来。






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↑この記事のネタ元です。


この年末、いろいろなデジカメの売り上げランキングを見てみると、高額なフルサイズ一眼が上位に食い込んでいるのをよく見かける。30万円以上のデジカメがなぜ売れているのだろう?


高級一眼レフカメラがよく売れている

高性能で高価格のデジタルカメラが売れています。予想外のことらしいののですが、35mm素子を搭載し、数千万画素の解像度を誇る超高性能デジカメが売れています。

特に売れているのが、Nikonの最新高性能デジカメ。「D850」

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Adobeはプロとアマチュアの壁を崩すのか!?アドビ「Sensei」を使い「Lightroom」の自動補正機能強化






 

Adobe Sensei AI

↑この記事のネタ元です。


新しい自動補正機能では、ユーザーの写真を分析し、プロが編集した何万枚もの写真と比較することで、より高品質な写真を作り出す。

AI技術で現像

AdobeがAIと機械学習のプラットフォーム「Adobe Sensei」のネットワークを利用して、「Lightroom」の自動補正機能を強化したと発表しました。

システムを利用した自動補正機能は、写真を分析し、プロが編集した何万枚もの写真と比較し、高品質な写真現像を行います。

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後悔は戻せない。傷心のsnap。






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傷心のスナップ。D7200にて。

見事な敗北

勢い良く受けた試験が落ちた。

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自分の中では、そこそこいけると踏んでいたから、ショックが大きい。

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日本海溝よりも深く落ち込んだ心は、立ち直るすべを得ず、光のささない暗闇の中へ。

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この日、試験が終われば、解放された心地よさの上、歩みも軽く写真を写すはずだった。

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そんな気持ちは吹き飛び、愛しいカメラを取り出す気力は、どうしたって出てこなかった。

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Lightroom5ではNikonD7200のRAWデータは読み込めないみたい。Lightroomを買うかニコンCapture NX-Dを使うか悩みます。






 

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Lightroom5ではNikonD7200のRAWデータは読み込めないみたい。

NikonのD7200を買い、これからガンガン写真を撮って、せっせとLightroom5で現像しようと思っていたら、思わぬところで、つまずいてしまいました。

なんと、Lightroom5では、D7200のRAWデータは読み込めないようなのです。

いつも写真はRAWで撮影しています。D7200 を買ったので、試し撮影を家の近くで行い、どんな写真が撮れたのかと、楽しみにMacに移し、Lightroom5を立ち上げてデータを読み込んだのですが、「このデータのプレビューは使用できません。」という表示が。

いつもなら、読み込んで画像が出るはずなのに、真っ黒のまま。もしやとネットで検索すると、同じような問題を書いている人が多い。

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念願のD7200を持って、銀座に写真を撮りに行く。ついでに、iPhoneXとご対面。






 

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銀座に写真を撮りに行く。ついでに、iPhoneXとご対面。

憧れのD7200を手に入れて

やっと、憧れのNikonD7200を手に入れたので、銀座にスナップを撮りに行きました。

ちょうどその日はiPhoneXの発売日。ついでに見て触れたらと、写真撮影ともども、それも期待して銀座のへ。

祭日の銀座は、人が多い。そして国際的。日本人は当たり前。中国の方、欧米の方。そして、東南アジアの方も多い。国際色豊かな銀座を歩くと、気分は国際人です。

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買ったばかりのD7200にシグマの標準ズーム17-70mm F2.8-4 DC MACROをつけて、ぶらぶら歩きつつ、気になるところを片っ端から写していきます。

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親指シフトも早や2年。少しは生活の中に入ってきた。

2015年から親指シフトを使い始めてもう2年ぐらい経ちました。時が経つのは本当に早いと、しみじみ感じています。

2年も使っていると最近はかなり楽に早く打てるようになりました。時々、ローマ字入力に戻ると、指をたくさん動かさないといけないので、まどろっこしくてしょうがありません。

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ニコンがD810の後継機「D850」を開発中






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ニコンが「D850」の開発を発表 [内容更新] – デジカメinfo

 ニコンは7月25日、プロ向けのデジタル一眼レフカメラ「ニコン D850」の開発を進めていると発表した。発売時期や価格は「未定」としている。

もうそろそろD810の後継機が出るのではないかと、噂にはなっていましたが、正式にニコンが後継機を発表しました。

後継機は「D850」となり、現在開発中とのことです。

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なお、詳細な性能や価格は未発表で、今のところは分かっっていません。

名機として名高いD810の後継機ですから、最新の技術と、より使い勝手を極めたデザインを併せ持つカメラが誕生する予感がします。

カメラ好きなら、否が応でも期待が高まってしまいます。

ただ少しきになるのが、発表はされたけど、詳細の仕様や価格がまったく出てこないことです。考えたくないことですが、希望とする性能に満足いく結果が出ていないかもしれません。

ついこないだも、発売予定をしていたカメラが突然開発中止となった経緯もありますから。さすが、メイン中のメインのカメラである、D800代なのでそんなことはないと思いますが。

最近あまりいい話を聞かなかったニコンですが、このカメラがきっかけでいい風が吹いて欲しいと思います。









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キヤノン CANON EOS 6D Mark IIを発表。手頃な価格に最新の技術を詰め込んで不満を消して希望を付けた






 

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キヤノン CANON EOS 6D Mark IIを発表。手頃な価格に最新の技術を詰め込んで不満を消して希望を付けた。

↑この記事のネタ元です。


キヤノンは、フルサイズセンサー搭載による高画質・高感度と世界最軽量※を実現したデジタル一眼レフカメラ“EOS 6D Mark II”を2017年8月上旬より発売します。

EOS 6D Mark II発表

高画質の35mmフルサイズセンサーカメラながら、軽量で小型、そしてお値段も手頃。言う事なしのパフォーマンスの高さが幅広いユーザーから人気を得ているEOS 6Dの後継機が発表されました。

その名はEOS 6D Mark II。Canon伝統のMark〇〇をついたこのカメラは、EOS 6Dの問題点を払拭し、最新の機能を追加した意欲作です。

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