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今年は晴天の下、桜を撮ってきました!

満開の桜を今年も撮ってきました!

晴天の桜を撮りに

今年はとても天気が良かったですね。いつも桜の季節になると、天候が不純で、雨や風がひどくて桜を楽しむ前に、散ってしまいます。

だけど、今年は晴天が続き、ゆっくりと堪能することができました。

いつもはケースの中に入れたままで、なかなか撮りに連れて出ることがなかった、愛用のNIKON D7200を取り出して、満開の桜を撮りに行きました。

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最近、ミラーレス機への鞍替えがお盛ん。でも、とりあえずは今にとどまって写真を撮るつもり。

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興味ある話題や情報は、ブログやYouTube、それにインターネットで仕入れているのですが、最近、カメラをCANONやNIKONからSONYへ変えた話題をよく目にします。

ミラーレス機の先端を走る存在として、SONYは異彩を放っている。

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プロでもアマチュアでも、小型で軽量、それでいて写りは素晴らしいSONYのカメラは、これからのカメラの方向を示した存在です。

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僕も興味があって、銀座のSONY Storeに寄っては、いじっては使い勝手や、作り込みの良さを確認しています。

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CP+が終わったけど、Nikonの話題はなかったなあ。少し寂しい。

CP+が終わって

CP+も終わってしまって、今年も行くことができませんでした。来年は必ず行く!とは言えないのが辛い状態ですが、なんとか、来年ぐらいは行ってみたいと思っています。

CP+のことが気になって、youtubeで確認していますが、どの動画もNikonの話題は全く出ていません。SONYやPanasonic、それと富士フィルムの事ばかりです。

ユーチューバーが配信しているので、どうしても動画性能が高いカメラを紹介している傾向が強いのですが、Canonの新しく出たミラーレスEOS Kiss Mを強く押している方もいたので、動画性能だけではなく、写真性能も注目されているのは間違いありません。

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明日からいよいよシーピープラス開催!あの人に会えるかも。

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Cpplis 

明日からいよいよシーピープラス開催!あの人に会えるかも。

明日からいよいよ始まる

明日からいよいよカメラと写真の総合展示会「シーピープラス」が開催されます。

カメラ、写真大好き人間としては、行きたくて仕方が無いのですが、今住んでいるところから、横浜はとても遠い。

幕張ならばいいのにと、いつも思いながら悔しい思いをしています。

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またまた、今更ながらiPhone7Plusのお話。iPhone7Plusで写真を撮ってきた。






 

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iPhone7Plusで写真を撮ってきた。

またまた、今更ながらiPhone7Plusのお話。なんたって、買ったばかりなんで、もう、楽しくて仕方が無い。

これがiPhoneの完成形か!なんて思うほど、毎日楽しく使っています。でも、これがある面、完成形と言ってもいいかもしれません。iPhone8はこれをフラッシュアップした製品ですし、iPhoneXはこれからの製品として、新しい世界を見せてくれてはいますが、Appleらしい日常に溶け込む自然さはこれからの話。刺激的未完成な部分があります。

そんなことはさておき、今回はカメラとしてのiPhoneを試してみました。

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久しぶりに父島に行ってきたので、撮った写真をはってゆきます。その1






 

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久しぶりに父島に行ってきたので、撮った写真をはってゆきます。その1

東京出発


父島で撮った写真がようやく現像できたので、適当にはってゆきます。カメラはこの間手に入れたNikonD7200。ようやく手に入れた憧れのカメラなので、撮るのが楽しみでした。一体どんな写真が撮れたのでしょうか。

ただ、ずっと天気が思わしくなくて、寒くて仕方がありません。最後の二日間ようやく晴れて、気持ちよく写真を撮ることができました。

まずは、出発の様子。

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東京の竹芝港。父島への新しくなった小笠原丸で出発です。父島までは約24時間。かなりの移動時間になりますので、船に弱い人はけっこう辛いかもしれません。だけど、設備がとても良くなっていて、前よりは格段に楽になりました。

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僕が使ったのは二等寝台。個室になっているので、気兼ねなく過ごすことが出来ました。

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本気の写真現像をするにはやっぱりLightroomCCが必要なのかな?






 

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本気の写真現像をするにはやっぱりLightroomCCが必要なのかな?

ニコンのD7200になってから、Lightroom5で現像が出来なくなりました。最近のRAWデータは読み込めなくなり、読み込めませんと表示されるだけで、画像が出てきません。やっと基本を覚えて、快適に現像していたのに残念です。

仕方がないので、ニコンが無料で配布しているCapture NX-Dを使っています。ニコン純正の現像ソフトですから、D7200のRAWデータも問題なく現像できます。それに、最適化されているので癖のない色をはき出してくれます。

でも、Lightroomに比べてできることが限られていて、少しこの黒を落としたい、白を輝かせたいと思っても出来ません。とりあえずはRAW現像が出来ればという感じで、物足りなさを感じています。

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モノクロ写真こそ色彩を持つ。伝わる感情がそこにある。






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↑この記事のネタ元です。


「カラーだと、感情を読み取れないんだ」

ここでは写真を紹介できないのですが、モノクロ写真ばかりを撮っているJason M. Petersonさんの作品が紹介されていました。

コントラストをハッキリさせた、モノクロの醍醐味が十分味わえる彼の作品は、皆とても素晴らしい。どしたって、カラー写真では出せない。創作作品としての明確な力があります。

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一眼レフカメラの行方。見たこともない写真とミラーレス機






 
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↑この記事のネタ元です。


一眼レフ機はいずれ市場から消える運命… Kentの予言


プロだから変化を受け入れる

ついこの間、「高級一眼レフカメラがけっこう売れている!?」という記事を書きました。書きながら、まだまだ、いや、これからも日本のカメラ技術の粋を尽くした、高級一眼レフカメラは健在であると胸をなで下ろしたのを覚えています。

だけど、写真で生きているプロは、時代の変化に敏感。写真が受け入れられるために、今、未来なにが最適なのか考えて、行動しています。

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高性能一眼レフカメラがけっこう売れている!?カメラの評価今と未来。






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↑この記事のネタ元です。


この年末、いろいろなデジカメの売り上げランキングを見てみると、高額なフルサイズ一眼が上位に食い込んでいるのをよく見かける。30万円以上のデジカメがなぜ売れているのだろう?


高級一眼レフカメラがよく売れている

高性能で高価格のデジタルカメラが売れています。予想外のことらしいののですが、35mm素子を搭載し、数千万画素の解像度を誇る超高性能デジカメが売れています。

特に売れているのが、Nikonの最新高性能デジカメ。「D850」

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