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久しぶりに父島に行ってきたので、撮った写真をはってゆきます。その1






 

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久しぶりに父島に行ってきたので、撮った写真をはってゆきます。その1

東京出発


父島で撮った写真がようやく現像できたので、適当にはってゆきます。カメラはこの間手に入れたNikonD7200。ようやく手に入れた憧れのカメラなので、撮るのが楽しみでした。一体どんな写真が撮れたのでしょうか。

ただ、ずっと天気が思わしくなくて、寒くて仕方がありません。最後の二日間ようやく晴れて、気持ちよく写真を撮ることができました。

まずは、出発の様子。

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東京の竹芝港。父島への新しくなった小笠原丸で出発です。父島までは約24時間。かなりの移動時間になりますので、船に弱い人はけっこう辛いかもしれません。だけど、設備がとても良くなっていて、前よりは格段に楽になりました。

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僕が使ったのは二等寝台。個室になっているので、気兼ねなく過ごすことが出来ました。

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本気の写真現像をするにはやっぱりLightroomCCが必要なのかな?






 

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本気の写真現像をするにはやっぱりLightroomCCが必要なのかな?

ニコンのD7200になってから、Lightroom5で現像が出来なくなりました。最近のRAWデータは読み込めなくなり、読み込めませんと表示されるだけで、画像が出てきません。やっと基本を覚えて、快適に現像していたのに残念です。

仕方がないので、ニコンが無料で配布しているCapture NX-Dを使っています。ニコン純正の現像ソフトですから、D7200のRAWデータも問題なく現像できます。それに、最適化されているので癖のない色をはき出してくれます。

でも、Lightroomに比べてできることが限られていて、少しこの黒を落としたい、白を輝かせたいと思っても出来ません。とりあえずはRAW現像が出来ればという感じで、物足りなさを感じています。

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モノクロ写真こそ色彩を持つ。伝わる感情がそこにある。






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↑この記事のネタ元です。


「カラーだと、感情を読み取れないんだ」

ここでは写真を紹介できないのですが、モノクロ写真ばかりを撮っているJason M. Petersonさんの作品が紹介されていました。

コントラストをハッキリさせた、モノクロの醍醐味が十分味わえる彼の作品は、皆とても素晴らしい。どしたって、カラー写真では出せない。創作作品としての明確な力があります。

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一眼レフカメラの行方。見たこともない写真とミラーレス機






 
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↑この記事のネタ元です。


一眼レフ機はいずれ市場から消える運命… Kentの予言


プロだから変化を受け入れる

ついこの間、「高級一眼レフカメラがけっこう売れている!?」という記事を書きました。書きながら、まだまだ、いや、これからも日本のカメラ技術の粋を尽くした、高級一眼レフカメラは健在であると胸をなで下ろしたのを覚えています。

だけど、写真で生きているプロは、時代の変化に敏感。写真が受け入れられるために、今、未来なにが最適なのか考えて、行動しています。

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高性能一眼レフカメラがけっこう売れている!?カメラの評価今と未来。






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↑この記事のネタ元です。


この年末、いろいろなデジカメの売り上げランキングを見てみると、高額なフルサイズ一眼が上位に食い込んでいるのをよく見かける。30万円以上のデジカメがなぜ売れているのだろう?


高級一眼レフカメラがよく売れている

高性能で高価格のデジタルカメラが売れています。予想外のことらしいののですが、35mm素子を搭載し、数千万画素の解像度を誇る超高性能デジカメが売れています。

特に売れているのが、Nikonの最新高性能デジカメ。「D850」

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Adobeはプロとアマチュアの壁を崩すのか!?アドビ「Sensei」を使い「Lightroom」の自動補正機能強化






 

Adobe Sensei AI

↑この記事のネタ元です。


新しい自動補正機能では、ユーザーの写真を分析し、プロが編集した何万枚もの写真と比較することで、より高品質な写真を作り出す。

AI技術で現像

AdobeがAIと機械学習のプラットフォーム「Adobe Sensei」のネットワークを利用して、「Lightroom」の自動補正機能を強化したと発表しました。

システムを利用した自動補正機能は、写真を分析し、プロが編集した何万枚もの写真と比較し、高品質な写真現像を行います。

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後悔は戻せない。傷心のsnap。






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傷心のスナップ。D7200にて。

見事な敗北

勢い良く受けた試験が落ちた。

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自分の中では、そこそこいけると踏んでいたから、ショックが大きい。

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日本海溝よりも深く落ち込んだ心は、立ち直るすべを得ず、光のささない暗闇の中へ。

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この日、試験が終われば、解放された心地よさの上、歩みも軽く写真を写すはずだった。

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そんな気持ちは吹き飛び、愛しいカメラを取り出す気力は、どうしたって出てこなかった。

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Lightroom5ではNikonD7200のRAWデータは読み込めないみたい。Lightroomを買うかニコンCapture NX-Dを使うか悩みます。






 

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Lightroom5ではNikonD7200のRAWデータは読み込めないみたい。

NikonのD7200を買い、これからガンガン写真を撮って、せっせとLightroom5で現像しようと思っていたら、思わぬところで、つまずいてしまいました。

なんと、Lightroom5では、D7200のRAWデータは読み込めないようなのです。

いつも写真はRAWで撮影しています。D7200 を買ったので、試し撮影を家の近くで行い、どんな写真が撮れたのかと、楽しみにMacに移し、Lightroom5を立ち上げてデータを読み込んだのですが、「このデータのプレビューは使用できません。」という表示が。

いつもなら、読み込んで画像が出るはずなのに、真っ黒のまま。もしやとネットで検索すると、同じような問題を書いている人が多い。

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念願のD7200を持って、銀座に写真を撮りに行く。ついでに、iPhoneXとご対面。






 

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銀座に写真を撮りに行く。ついでに、iPhoneXとご対面。

憧れのD7200を手に入れて

やっと、憧れのNikonD7200を手に入れたので、銀座にスナップを撮りに行きました。

ちょうどその日はiPhoneXの発売日。ついでに見て触れたらと、写真撮影ともども、それも期待して銀座のへ。

祭日の銀座は、人が多い。そして国際的。日本人は当たり前。中国の方、欧米の方。そして、東南アジアの方も多い。国際色豊かな銀座を歩くと、気分は国際人です。

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買ったばかりのD7200にシグマの標準ズーム17-70mm F2.8-4 DC MACROをつけて、ぶらぶら歩きつつ、気になるところを片っ端から写していきます。

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親指シフトも早や2年。少しは生活の中に入ってきた。

2015年から親指シフトを使い始めてもう2年ぐらい経ちました。時が経つのは本当に早いと、しみじみ感じています。

2年も使っていると最近はかなり楽に早く打てるようになりました。時々、ローマ字入力に戻ると、指をたくさん動かさないといけないので、まどろっこしくてしょうがありません。

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