Camera

長崎ぶらぶら写真撮影




  Nagasaki201612 28

長崎のぶらぶら写真

  長崎に行ってきたので、愛用のD7000を持ってぶらぶらと長崎中を歩いて撮影旅行。

Nagasaki201612 27

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iPhone6splusと長崎ぶらぶら歩き

長崎に仕事できたので、せっかくだから街をぶらぶら歩く。

愛用のD7000を鞄に入れ、意気揚々と出発!

が、とんでもない事に!

長崎の平和公園まで歩き、さて、写真を撮らないと、と、カメラを取り出すと動かない。

おかしいなあ。

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「この世界の片隅に」に足がふるえる。






今日「この世界の片隅に」を観る。

足が震えるほど体に残った。

この感覚はどういうものなんだろうか。

呆然としている。

映画を見ている最中は、軽く睡魔を感じるほどに、流れを追っていたのに、映画館を一歩出たその瞬間。彼女らと離れてしまった喪失感が半端では無かった。

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金沢に行ってきた。びっくりするほど人が多くて新幹線効果を実感。






 

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金沢に行ってきたけ。さすが、新幹線効果、とんでもなく観光客が多かった。

金沢に行ってきた。

びっくりするほど観光客。外国人もとんでもなく多い。これが噂の新幹線効果なんだろうか。それにしても、多かった。

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日本人写真家の青い池が アップル社の歴史に残る写真!に。






 

Blue Pond  First Snow

↑この記事のネタ元です。


米国Apple社と新しい契約を結びました。
僕の写真「Blue Pond & First Snow」は、今後3年間、Apple社の使用契約が延長されます。

Apple好きで、Macを持っている人ならば、誰もが目にした青い池の写真「Blue Pond & First Snow」が、写真では異例の8年契約になると、撮影者のケント白石氏が伝えている。

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写真の常識を超えて写真を歩け !「フォトウォーキング」は、撮影に縛られることを嫌う。






 
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↑この記事のネタ元です。


カメラを片手に街中を歩き、おもしろい場面を逃さず撮影する「フォトウォーキング」で印象的な写真を撮影する方法を、写真家のトーマス・ロイトハルト氏がまとめています。

歩きながら印象的な風景を撮影していく、フォトウォーキングのノウハウが紹介されている。簡単なことばかりだと思ったら、かなり本格的に説明されている。

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いいカメラっていうのは、いつもポケットに入っているカメラのことかな。






 

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大阪の街をぶらぶら。対して歩けなかったけど。

大阪の街に久しぶりに出張をしたのだけど、疲れてしまって歩く気が全く起きなかった。
でも、腹は減るもんで夕方にホテルを抜け出し、近所をぶらぶら。いかにも大阪って感じが
とても懐かしく、それでいて、異世界のような違和感も感じつつ歩いた。

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アジアの隣国、若手カメラマンをSONYが北海道の名カメラマンの元へ招待。Appleの壁紙で有名なケント白石氏のPhotography Work Shop参加






 
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↑この記事のネタ元です。


アジアの隣国からSONY本社の招待で北海道に4泊5日で来た写真家数名。
目的は僕の Photography Work Shopで「てふてふ」に3泊されました。

アジアの隣国から、優秀なカメラマンをSONYが日本へ招待したことが紹介されていた。場所は北海道、そして、最近SONY御用達のカメラマンとなったケント白石氏の元でWork Shop に参加した。

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やっぱり基本は単焦点。レンズで写真の腕は決まる。






 
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↑この記事のネタ元です。


shioゼミ学生は基本的に明るい単焦点レンズ(ズームしないレンズ)で写真を始めます。彼女のように「50mmF1.8」あるいは「50mmF1.4」あたりがいい。まずひとつの単焦点レンズ(画角)で10,000枚。明るさのメリットと画角の作画センスを身につけながら、その画角による絵作りに習熟していく。

カメラの本体よりも、レンズ如何で写真の質が変わります。これは写真好きの間では常識で、少し前の機種や、一段下の機種を買って、その分、いいレンズを買ったほうがいい、と、写真家がよく言います。

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カールツァイスがiPhone用の外付けカメラレンズを今春に発売!改めてiPhoneのカメラとしての影響力を実感

 

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↑この記事のネタ元です。


Carl Zeiss(以下、カールツァイス)がiPhone用の外付けカメラレンズ「ExoLens with optics by ZEISS」を2016年第2四半期(4〜6月)の後半に発売すると発表しています。外付けカメラレンズはiPhone用の拡張レンズキット「ExoLens」を展開するFellowesと提携し、ExoLensで利用できるというもの。

カメラとしてのiPhone

iPhoneがあれば普通に撮影する分には、カメラは必要なく、カメラを持つならフル素子搭載の、超高性能カメラでないと意味がない。そんなことをボッドキャストで言っていました。それほど、iPhoneのカメラ性能は成長しています。それに、本来、iPhoneは携帯電話なので、常に持ち歩いています。わざわざ持ち歩くことを意識しなくても、写したい時には手の中にあることは、携帯性に富んでいます。

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