Diary

カメラにするか、iPadにするか、心は千々に乱れています。






D500

IPad Pro Apple

最近本当に悩んでいます。いったいどっちを買うべきなのか。iPadを買うのか、カメラを買うのか。一方を買ってしまうと、もう一方は買えなくなってしまう。もちろん、数年かけて蓄財すればいつかは買えるのだけど、今、すぐに使い始めることができない。

手元にある使えるお金は2万円ほど、それを元手にどっちを買おうか悩んでいます。

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続けてはいるけれど。






ブログを書き始めてからもう十年以上が経ちました。続けていれば結果は出てくるなんて言いますが、実際は全くそんなことはない。それを実感しています。

アクセスが増えて、人から評価されるブログなるには、人が興味を持って積極的に検索する内容を載せていたなくてはなりません。

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龍の歯医者 楽しい虚しさだけが。

龍の歯医者をアマゾンプライムビデオで観ました。
龍の歯医者なんて言うから、きっと、ほのぼのとしたファンタジーなんて思って見はじめたら、とんでもないほどのこれほどの喪失感を表した作品でした。

なんと言うか、人は喪失感を体に纏いながら、それでも、楽しく、力いっぱい生きていけるもんだななんて、感じた次第です。これを観ながら。

とにかく、書かないとといられないから、それから、忘れられないから、こうして書き残しています。

本当はいろんなことを、細かく、正しく、楽しく書いて、人様のためになるようなものを残したいとは思うのですが、なんだか、いまひとつ思い浮かばないので、こうして適当に書いています。 続きを読む

書斎が欲しい。

 





書斎が欲しくてしょうがない。家が一番落ち着くのだ。そして、その落ち着く空間で自分だけの世界を作りたい。男と生まれたからには、本能的な欲求ではないか。

広くなくていい、小さな机と椅子。それに、こじんまりとした本棚。洒落たディスクスタンドそれがあれば書斎としては十分。その空間こそが、本当の自分になれる場所。そして、人としての本質に立ち返り、今を深く掘り下げ、これからを描く場所。家人などに、影響されない居留地。

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小説家としての世の中での価値と意味「職業としての小説家」その2




村上春樹氏の「職業としての小説家」を読んでいます。暇があれば、iPhoneをいじっているので、なかなか読み進めませんが、ゆっくりながらも楽しく読んでいます。そう焦らなくても、逃げやしないのでこんな感じで、気が向けば読む。そんな読み方もいいのじゃないかなと感じています。

この本では具体的な小説を書く上での、事柄をあれこれ書いています。それが、自分に当てはまるものなのか、はたまた、彼しかできない特別なものなのか、自分自身で選ばなくてはいけないのは当たり前ですが、一つ一つが感心しまた、考えさせられます。

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小説家としての世の中での価値と意味「職業としての小説家」

 

紙の本を読みたいと思いながらなかなか買うとこができませんでした。買うとなると、お金がかかる。それだけど、とても深刻な問題です。僕にとっては。そこで、何かよみたくなると、ついついiPhoneに手を出してしまうのです。

でも、なんだかそれでは十分に読んだ気ない。読むというよりは、眺めているだけの感じがします。事実、そのようなことを読んだ記憶があります。

もうそろそろ、発光しない本を読まなくてはと、本屋をうろうろして、結局興味が惹かれるものはたくさんあるけど、お値段が高かったり、いまひとつ踏ん切りがつかなかっなりして悩むばかりで、買うに至りません。

でも、ここで買わなければ、せっかくの決意が水の泡になってしまいます。ここは、思い切り目をつぶり、本を選びました。

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有楽町のLOFTでモレスキンを格安ゲット






 

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有楽町のLOFTに行くと、モレスキンのノートがびっくりな値段で….!

Apple StoreにMacBook Proのを修理に出した帰り、いつも立ち寄っている有楽町のLOFTにふらりと入ると、年始だからか特売セールを行なっていました。

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とうとう究極のビジネスリュック「かわるビジネスリュック」が届いた。






 
Superconsumer

とうとう究極のビジネスリュック「かわるビジネスリュック」が届いた。

かの、鞄が届く。

注文してから一日で、かわるビジネスリュックが無事届く。
早く実物を見たかったので、早く届いて本当に嬉しい。

受け取った箱は思ったより大きくなく、これだと普段使いも問題なさそうな大きさだと、一安心。あんまり大きいと、見た目が大げさになって、ちっと恥ずかしい。これぐらいの大きさならばいい感じ。

早速、箱を開いて実物とご対面。

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女子学生と先輩と。恐ろしい話。







女子学生と先輩と

歯切れのいい喋り方をする女の子が、同じ年頃の男の子2人と入って来た。

女の子は男の子に対し、敬語で語りかけている。「先輩」と弾むような声が聞こえた。 なるほどと納得する。

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