Diary

気が滅入った時には、やっぱりあれが一番。iPad mini4の写真も。

IMG 0442 

気が滅入った時には、やっぱりあれが一番。

苦手な人がどうしてもいて、その人と仕事をするととても気が滅入ってしまう。 こんなことでは大人の仕事ができないのだから、気にせず仕事上の関係と付き合っていけばいいのにと思っている。が、どうしてもうまくいかなくて、些細なやりとりが気になって、滅入ってしまう。

続きを読む

iPad的、怠惰な文章作成術。

 
Ipadmini21511 8

iPad的、怠惰な文章作成術。

どうしても書けない時がある。まったく筆が進まないい書きたいと思えないのがとて辛い。集中して書く必要あるのに、今日もせっかく時間があるのに、こんな時に限って書くことができない。暇すぎると、いろんなことが頭に湧いて出て、結局は何もできないなんてことがある。今がそうだ。

対してできることはないので、一つだけでもやればいいのだが、それを選ぶのがとてもできそうもない。こうして、まったく無駄なことをひたすら書いて時間を無駄にしている。こんな時もあっていいと許せるのか、許せないのか。心の余裕というものなのか。それとも人生の浪費というものなのか。物事というのは、見方によってこうも違ってくる。おもろいもんだ。

続きを読む

必要なのは顧客の創造。だけど、それが厄介だからみんなやりたがらない。

 

何気なく電話に出たら巨大企業の人からだった。こちらはとても小さな会社なので、とても出会うこともない人なのに、サイトを見て電話してきたとのこと。本当にこんな会社に電話してきていいのだろうかとこちらが心配になってしまった。

しかし、失敗したのが、いつもより価格を安く提案してしまった。いつも高いと言われているから、今回は不意を突かれて、気弱になって、結構安い金額を話してしまった。電話番号を聞いたので、やっぱり、もう一度電話して価格が違っていましたというべきだろうか。

続きを読む

「緊急ではないが重要なこと」をしなくてはいけないと痛感する日々。七つの習慣の価値

 

確かどこかの自己啓発本に「緊急ではないが重要なこと」をしなくてはいけないと諭していました。「七つの習慣」だったと思うのですが、たぶん。

聞くとなるほどなあと、誰もが納得するのですが、実際やるのは本当に難しい。とにかく、しんどいし、面倒なことだからです。怠け者には絶対できない。

続きを読む

小説を書いてみるには、客観的な意識が必要。夏目漱石小説の秘訣。

 

小説を書いてみるには、客観的な意識が必要。夏目漱石小説の秘訣。

日曜日でもブログを書こうと決めている出来ですが、どうしても、休みのモードに入ってしまい、書けずにいます。さて何を書こうかと考えてしまって、この間見た映画のことか、読んだ本のことか、それともEl Capitanの不具合のことか、いろいろ考えていたら、結局は書けずに終わってしまいます。

書こうとおもうならば、最後まで諦めずにとにかく書き終えることが必要なのだと、誰かの本で読んだ記憶があります。再考を求めることも必要ですが、ある程度のところで完結させる潔さも必要なのでしょう。

続きを読む

人生うろうろしたものが勝ち

  KANDA20158--10

人生うろうろしたものが勝ち

書く時間帯や場所はとても重要で、この時間帯で無いと書く気がおきない、 この場所で無いと思うように集中出来ないなんてことが結構あります。

続きを読む

突然の首の痛みに絶望の日々。これはぎっくり腰ならぬぎっくり首です。

突然の首の痛みに絶望の日々。これはぎっくり腰ならぬぎっくり首です。

休みに入ってから突然首が痛くなって身動きが取れなくなってしまいました。お腹が痛くて、トイレの中で力を入れたときに、突然首の後ろが痛くなり、頭は痛いは首は回らないは 、最悪の状態になりました。

続きを読む

やっぱり毎日ブログを書いてみようか。そう思わされたブログ。

 

↑この記事のネタ元です。

大半の悩みは、手足を動かすことで解決する。 頭でいくら悩んでも、やってみないと分からない。 悩むのは、やるべきことをやってから。

なかなか書いても結果か出ないのが辛い毎日です。でも、こんなブログを読むと、 やっぱりもう少し書いてみようかなと思います。

続きを読む

あれこれ最近考えているところ。盆休みの憂鬱。

調子よく書けるときはいいのですが、なんだか書く気にならないときはとても苦痛です。 いつものようにブログを渡り歩くのですが、これといって引っかかるものもなく、 なんだか頭の中も整理がつかなくて、時間ばかり経ってしまいます。

それじゃ、人様の記事を引用せず、自分が体験した内容でも書こうかなとも 思うのですが、これまた、気に入った出来事なんてありゃしない。なかなか思うに任せない 時があります。

続きを読む