映画批評

やっぱりおもろい!「ゲーム・オブ・スローンズ」シリーズ7に大興奮。






 

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やっぱりおもろい!「ゲーム・オブ・スローンズ」

ゲーム・オブ・スローンズのシーズン7を一気に観てしまいました。
やっぱり、この作品は段違いに面白い!

海外ドラマはワンシーズンでだいたい飽きてしまって、それ以降見続けるものはとても少ない。でも、この作品は全く飽きることなく、それどころか、次が気になって仕方がなくて、新しいシーズンが出ると、我慢できずにレンタルショプに足を運んでしまいます。

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これこそ大自然の名演が光る「レペナント」






 

これこそ大自然の名演が光る「レペナント」

最近色々と映画やアニメ,ドラマを見ていますが、なかなか感想を書くことができません。自分の気持ちを文字にするのは、昔から本当に苦手。何とかならないかといつも悩んでいます。

この間、AppStoreでレオナルド・デカプリオ主演の「レペナント」をレンタルしました。何たって、年始セールで100円だったのですから借りないわけには行きません。

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スターウォーズ 最後のジェダイ を観て。最後は我が目で。

普通とはいいものです。別段革新的でもなく、刺激的でもなく、身の丈にあった世界が繰り広げられることは、心地よいものです。

この度見たスターウォーズ最新作の「スターウォーズ 最後のジェダイ」は、普通の良さをしみじみ味わえた作品です。

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「アンドロイドは電気羊の夢を見るのか」人とのつながりが出来ないことが一番恐ろしい。





ブレードランナーの原作。「アンドロイドは電気羊の夢を見るのか」を読み終わりました。

この作品を傑作と褒める人とは多いのですが、僕はあまり楽しめませんでした。話の中に、複数の事柄が詰め込まれて、どうにもすっきりと読むことが出来なかったからです。

アンドロイドと人間。荒廃した世界。それに、滅びかけている地球人を、かろうじて結びつけている宗教。はたまた、テレビ。

それらが、入れ替わり立ち替わり浮かび上がっては、話をかき混ぜるので、集中して物語に感情移入することが出来なかった。

くしくも、アンドロイドと人の差が、感情移入できるかどうか。というこの物語の内容を思い出されます。 続きを読む

出張中のホテルの中はどうしてもぼんやりしてしまう。そこで「シング」を観た。






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出張中のホテルの中はどうしてもぼんやりしてしまう。そこで「シング」を観た。

ホテルの中で暇つぶし

出張したら夜は誰にも邪魔されない自由な時間を楽しむことができる。そうなんですけど、だいたい何もせずにテレビを見たり、iPadでドラマやアニメを観て、無為な時間を過ごしています。

こんな時こそ、 ブログをじっくり書いたり、写真を現像したり、色々買い貯めている電子書籍をKindleで読んだりしようとは思っているのですが、これはなんでしょう。

ホテルに入ると、そんな意欲は吹き飛んで、ただただ、ぼんやりと時を過ごしてしまいます。

今回も、風呂に入ったら、まったく持って何もやる気が起きず、とりあえず暇つぶしに、 映画を観る事にしました。

ホテルの有料動画サービスにお金を払って観た映画は、「シング」です。

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ブレードランナーのはじまりの短編アニメ作品を「カウボーイビバップ」の渡辺信一郎が監督






 

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↑この記事のネタ元です。


「カウボーイビバップ」の渡辺信一郎監督の手によって短編アニメ化されることが発表されていた、「ブレードランナー 2049」の前日譚「ブレードランナー ブラックアウト 2022」が全世界に先駆け、日本でお披露目されました。

とうとうブレードランナーの新作が公開されます。リアルタイムで一作目を観たときにはなんだかよく分からないし、スターウォーズみたいにハリソン・フォードがかっこよくないし、がったりしたことを覚えています。でも、映像の吸い込まれるような妖艶で暗い雰囲気には、とても引きつけられ、なんだか心に引っかかる作品だなと、感じました。

それから、あれよあれよという間に、カリスマ的な人気が出て、SFの枠を超えた歴史的な名作として認められました。あんまり評価がいいので、最近見返しました。結構面白かったので、大人になって見え方が違ったのでしょう。同じ映画でも、年齢や時期で見直す必要があると思いました。

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何かの呪いか、エイリアン・コヴェナントをプロメテウス同様、吹き替え版で見る。






 

何かの呪いか、エイリアン・コヴェナントをプロメテウス同様、吹き替え版で見る。

何かの呪いがあるのでしょうか。前作の「プロメテウス」を吹き替え版で見て、心底がっかりし、今度こそは字幕版で見るぞと決心していました。

あ〜運命のいたずらは僕を翻弄し、「エイリアン・コヴェナント」そう、後日談であるこの作品も吹き替え版で見てしまったのです。

どうしても、見たくなったら止まらないのが、堪え性のない僕の悪癖。なんとか上映されている映画館はないかと、それも、レイトショーでお安く。検索すると、あった。しかしそれは吹き替え版。

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ダンケルクを見た感想。上手く書けないので最後には破滅。






 

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もう一回観よう「ダンケルク」

クリストファー・ノーラン監督作品の「ダンケルク」を観てきました。

結果としてとても面白くて、夢中になって観ていました。久しぶりに映画館で映画を観て、とても満足した作品でした。

見る前は少し不安でした。ノーラン監督の作品は正直肌が合わず、今まで、映画館でみた時、満足いくものが少なかった。なんだか、とても頭のいい人が知性で撮ったそんな感じがして、映画としての面白みが欠けるような気がしていたのです。

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大昔のアニメ「銀河英雄伝説」が予想以上に面白い。それが今度新しく作られるようです。






 

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↑この記事のネタ元です。


この間からdアニメで「銀河英雄伝説」を見始めたら、もう、はまってしまって困ってしまっています。

iPadにどんどんダウンロードして、暇が出来れば見続けている状態です。残り少ない貴重な時間を、こんなことで浪費していいわけはないのですが、あんまりにも素晴らしくて、1話見た後すぐ次を見たくなり止められません。

今まで噂では聞いていたのですが、直球過ぎる題名がなんともこそばゆく、また、軍服のデザインにセンスを感じられず、敬遠していました。

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ニール・ブロムカンプ監督が無料でSFホラー短編「Zygote」を公開している。映像作品の新たな方向。






 

↑この記事のネタ元です。


「第9地区」などの作品で知られるニール・ブロムカンプ監督が実験的短編映像をYouTubeとSteamで無料公開して続編が見たければ購入してもらう「Oats Studios Volume 1」というプロジェクトを2017年6月から行っています。その最新作として、クリーチャーに襲われた閉鎖空間を舞台にした「Zygote」が公開されました。主演はダコタ・ファニング。ややグロテスクな表現も出てくるので、閲覧時は注意してください。なお、日本語字幕も用意されています。

「第9地区」からあまりぱっとしないニール・ブロムカンプ監督ですが、若いだけあって、いろいろと上映の場を模索しています。

現在彼は、「Oats Studios Volume 1」プロジェクトを行っています。短編映像を無料で公開し、続きが見たければ購入してもらう、実験的な映像配信サービスです。

今回、最新作の「Zygote」が公開されました。

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