紹介・批評

久しぶりにカメラを持ち出して、Tokyoを撮る。

 

  久しぶりにTokyoを撮り歩く。

お盆の休み、本当に久しぶりにカメラを持って、写真を撮りに東京に行きました。

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写真が撮りたい気持ちが高まっていたので、休む暇も無く撮り歩き、本当にくたくたになりました。
使用したカメラはNikonのD7000。ちょいと昔のカメラですが、まだまだ現役です。 

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今や映画は映画館で観た後に、DVDで吹き替え版を観たらいい。

 

Lincoln

海外の映画は基本、字幕で観ます。十分判った気になっていますが、 どうもそうでは無いようです。やはり、言葉は重要で、省略されて いる。字幕では物語の本質を見逃す可能性かあります。

このお盆休み、映画をレンタルしていくつか観ました。

特に印象に残ったのは「インターステラー」と「リンカーン」 じつはどちらも映画館ですでに観ており、内容は判っていました。 それでも借りたのは、会話が重要な部分を占めており、一度観たぐらい では内容を把握出来ていないのではと、思ったからです。

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進撃の巨人は久しぶりの大怪獣映画

 
AttackTitan

進撃の巨人は久しぶりの大怪獣映画

進撃の巨人を観たある人がドラマ部門を観なければ傑作だと言っていました。 まさにその通りで、怪獣映画、ホラー映画としてみれば最高に楽しめる映画です。

とにかく、余計なものをそぎ落とし、小気味いい演出に徹した、破壊と戦いのシー ンは、よく頑張ったと拍手ものです。

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映画版の「進撃の巨人」がやたら評判がいい。

 

AttackTitan

映画でなければ出来ない、実写でなければできない、本当の恐怖と絶望を余すとこなく表現した、全く新しい「進撃の巨人」。原作者と綿密な打ち合わせを重ねて練りに練られた脚本が、完全新作としての進撃の巨人を完璧なものにしている。

あんまり期待したいなかった映画版の進撃の巨人が、出来がかなり良さそうです。 期待していないなんて見てもいないのに、とても不謹慎な話ですが、アニメの実 写化で成功した例は少ないですから。

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K・ディックのSF小説『高い城の男』がドラマ化。これからいつも日本が悪役になる?

 

  昨日 16:11 「ナチスドイツと日本に支配された米国」を描く名作SFがドラマ化(予告動画) WIRED.jp 最新情報

第二次世界大戦に枢軸国側が勝利し、日本とナチスドイツに分割支配された米国を描く、フィリップ・K・ディックのSF小説『高い城の男』。Amazon.comの映像コンテンツ制作部門がドラマ化した予告編を紹介。

戦後70年経っていても、ハリウッド映画では最悪の的として、ナチスドイツがバンバン出てきます。それを、元同盟国の私たち日本人は、娯楽作品として楽しんでいますが、なんかの拍子に、ナチスの代わりに、日本帝国軍が、日本人が出てきてもおかしくないと考えていました。

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イタリアのたばこ屋に次元大介

 

  次元大介、イタリアで人気? タバコ屋のシャッターで「よく見かける」【ルパン三世】
The Huffington Post | 執筆者: 安藤健二

  Screenshot

アニメ「ルパン三世」のキャラクター、次元大介がイタリアの街角でよく見かけると話題になっている。

イタリアの店に次元大介の画が描かれて着るとは驚きました。あちらでもルパン三世は人気らしく、知名度もかなりのようです。

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U-Nextでプレイキングバッドが全視聴!

Unexttop 

最近、海外ドラマのプレイキングバッドにこっていて、レンタルビデオ店で借りてみていました。それが、前に契約したU-Nextで、追加料金無しで観られることを知り驚いています。それも、最終話まで観られるので大興奮です。

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とっても安いよLEICAのコンパクトカメラ「LEICA Q」 50万円だけどね。

  一昨日 20:13 ライカのコンパクトカメラ「Leica Q」
は、億万長者向け? WIRED.jp 最新情報

Screenshot

ライカ社からようやく、一般市民向けのコンパクトカメラが登場する。4,250ドルを気楽に支出できるような一般市民向けに、ということだが、それでもライカ社のカメラとしては安い方で、その仕様および機能はこのブランドの名に恥じぬものだ。

そうですよね。本体とレンズ付きで4,250ドルなら安い、ライカが欲しい人なら。

デザインはMライカそのもの、レンズ交換が出来な
いだけで、それ以外は十分満足させられる内容です。

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