出来心で購入したKindle Paperwhiteが我が胸の中へ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る





 

Kindle Paperwhite 0747

Kindle Paperwhiteを購入して感想あれこれ

この間の「Kindle paperwhiteをつい出来心で購入」と言う記事を書いたのだけど、買った次の日には届いて、早速、開封。たいした感想は書くほど使っていないので、さらっと紹介。

スポンサードリンク


最近のアメリカの企業といえ、最近はAppleを筆頭に梱包にとても凝っている。このKindle Paperwhiteもとても洒落たケースでなかなかいい。

Kindle Paperwhite 0747

購入したのは、この間も書いだけど一番安い、wi-fiの広告出るモデル。そこで、まずは、本をダウンロード出来るように、設定。とりあえずはモバイルルーターを設定する。

Kindle Paperwhite 0748

wi-fiでネットワークがつながると、いつの間にやら自分の名前が出てきた。なんでだろう。それぞれの個体にすでに基礎情報が入っているのかもしれない。

Kindle Paperwhite0774

せっかくだから、何か本をダウンロードしようと思い、無料の夏目漱石「草枕」を、そして、前から気になっていた「「星を継ぐもの (創元SF文庫)」

」を購入。この調子で買っていくと、結構の散財になってしまいそう。ただ、本を読む習慣はいいらしいので、捨金にはならないはず。

Kindle Paperwhite 0770

Kindle Paperwhite 0751

読み始めたら、ライトがみょうに目に痛い。Kindle Paperwhiteのライトはとても強烈で目がチカチカする。いったいどうしたら光輝を落とせるのか、もちろんボタンではなく、何かタップすると設定が出てくるはずだと、画面のあちこちをタップすると出てきました。

上の方をタップすると、設定バーが出てきてここでライトの光輝を調整出来た。

Kindle Paperwhite 0773

手触りはとてもしっとりしていて、手に吸い付く感じの独特なもの。ただ、傷が付きやすそうなので、ケースか何かに入れた方がいいかもしれない。そこで、koboのケースに入れてみたら、ちょうどよくこれを使うことに。

Kindle Paperwhite 0775

Kindle Paperwhiteせっかく買ったのだから、なるべく使い倒して価値あるものにしなくてはと、思いつつ感想を終えます。

 

 








↓人気ブログランキングに登録しています。記事がよかったらクリックをお願いいたします。


人気ブログランキングへ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください