「macOS Sierra」が街にやってきた!だけど待ちかなと思っていたが、入れちゃった。

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MacOSSierratop

↑この記事のネタ元です。


Appleの「Mac」向け最新OS、「macOS Sierra」がリリースされた。Sierraに導入された新機能のうち、目玉は「Siri」の統合だ。

ついさっき「macOS Sierra」がやってきた!

実は、今さっき「macOS Sierra」がリリースされていることを知って、考えなしにダウンロードしている真っ最中なんだ。使えないソフトがあったら一体どうするのかと思いつつも、物珍しさが先立ってついやってしまった。

でも、今回の「macOS Sierra」たいして興味惹かれる機能がない。目玉が何と言っても微妙な返答をする「Siri」なんだから。本当にこれが使い物になるのか、現時点では懐疑的。それを、目玉にするだなんて、どういう考えなんだろう。

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人には生来怖いもの見たさという高尚なる心がある

MacOS Sierra1

しかしながら、怖いもの見たさというのが、生来人間には備わっていて、理解できないものほど、興味が掻き立てられる。そんなことで、入れてみることにした。

で、さっきからインストールされます。とアナウンスされたまま動かなくなってしまった。なんだか嫌な予感しかしない。

その後全く進まないので、一旦終わらせて、Macを再起動させ、再びインストールを開始させると、無事インストールの表示バーが動き始めた。

Siriがやってきたけどなんに使う?

MacOS Sierra2

その後、順調よくインストールが進み、再起動の後、新たらしい「macOS Sierra」に変更された。見た目は全く変わらなくて、拍子抜けするぐらい。唯一、Siriのアイコンがパーに追加されたぐらい。

試しに、Siriを叩き起こして、Macに向けて今日の天気を聞いてみたら、ちゃんと答えてくれた。あの声で。

しかし、なんたって、ほとんど使うことのないSiri。せっかく使えるようになったのだけど、使い道が全く思いつかない。それに、人前ではちょっと躊躇してしまう。Mac専用のワイヤレスイヤホンマイクでも買って、それを使って密かに語りかけるのがいいかも。

ファイルの検索でも試してみたけど、ちゃんと探してきてくれて、これは重宝だと思った。そうすると、spotlightを使い検索している人には、Siriはいい友達になれるかもしれない。

いちいちフォルダを探す変わりに、Siriに声がけすればいいのだから。

他にも機能があるかもしれないが、「macOS Sierra」の良さがよくわからないのだけど、安定したり、動きが快適になったりしたのだろうかな。使った感じとしては、全く変わらない。

親指シフトが使えなくなっていた!

色々ソフトも立ち上げて調べてみたけど、とりあえず問題なく動いたので、一安心。さて、これで新しいOSで、気分新たにMacを使おうと、このブログの続きを打ち始めたらなんと、親指シフトが打てなくなっている。

一体これはどうしたことか?

どうも、キーボードの変換ソフトが「macOS Sierra」に対応していない様子。ちゃんと作上がってはいるが、キーの変換をしていない。せっかく、身についてきた親指シフトなのに、これで、終了。ってことになるのだろうか。

以降乞うご期待で、使えるように調べて見ることに。









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