親指シフトも早や2年。少しは生活の中に入ってきた。

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2015年から親指シフトを使い始めてもう2年ぐらい経ちました。時が経つのは本当に早いと、しみじみ感じています。

2年も使っていると最近はかなり楽に早く打てるようになりました。時々、ローマ字入力に戻ると、指をたくさん動かさないといけないので、まどろっこしくてしょうがありません。

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たどたどしく打っていたのに、よくもこんなに打てるようになったものだと、自分を褒めてあげたいぐらいです。

ただ、不器用なのでまだまだキーを間違ってしまう時があります。特に「ぬ」「な」「ね」はうまく打てません。指の位置をいちいち思い出しながら、おぼつかなく打っています。

行き当たりばったりで続けてきたので、間違って指が覚えてしまったのでしょうか。根本的に矯正する必要がありそうです。

キーボードはPFU Happy Hacking Keyboardを使っています。MacBook Pro繋げて使っていますが、快適に入力できるのでとても気に入っています。このキーボードは本当に親指シフトと相性が良くて、親指シフトで入力することがとても楽しくなります。

ただ、持ち運ぶには大きいので、会社で使っている時しか、快適な入力を楽しめないのが残念です。

こんな感じで、最近やようやく親指シフトが自分の生活の中に入ってきた。そんな感じがしています。今さらローマ字入力には戻れないので、このままより快適で早い入力を目指して、親指シフトを極めていくつもりです。

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