親指シフトは超大変。なかなか進まぬ現状だけど、続けます。

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GORIPAKU2073 TP V

今の親指シフト状態

なかなか進まない

親指シフトを続けていますが、なかなか思うようにいかなくて、未だに打ち間違いがあります。

無意識レベルで打てるようになるのは、まだまだ先の話でしょう。

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それでもいい

それでも、ローマ字入力よりは、指の動きも少なくて効果的に入力できている感じはします。それに、昔みたいにローマ字入力が出来なくなって、戻るに戻れない。そんな状態です。

こうなれば、覚悟を決めて残りの人生。親指シフトを続けていくつもりです。

一体どれぐらいの人が

親指シフトは一体どれぐらい普及しているのでしょうか。知る人は知る状態なのは間違いないのですが、日本語を書くにはとても効率的な入力方法な感じがします。根強い人気があって、いろんな人が薦めているから、間違い無いのでしょう。

快適な入力のため

仕事で使っているときには、外付けキーボードを使っています。これが、とても打ち味のいいものなので、とても、快適です。

家や外出先では、MacBookProのキーボードを使っていますが、慣れたせいもありますが、比較的打ちやすくて、意外と早く打つことができます。でも、調子よく打っていると、キーを忘れてしまい、打ち間違いが多くなります。

指先が使えるからでしょうか。もっと、力を入れずに軽やかに打てるようにしないといけません。意識的に体の力を抜くことが必要なのかもしれません。それか、もっと慣れて、キーが体に染み付いたら、無理な力がなくなるかもと、希望を持っています。

出来れば、もっといいキーボードを購入したいと思いますが、数万円するのでちょっと買えませんね。そのうち、もっと快適に親指シフトができるようになったら、買ってみるかもしれません。

現在の僕の親指シフトの状況です。









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