片手のiPhoneが最大のチャンスを持ってくる。日常の写真を販売できるアプリ「Selpy(セルピー)β版」

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Selpy
 

↑この記事のネタ元です。


株式会社Selpy(セルピー)が、iPhoneのカメラロールに保存された日常の写真を販売できるアプリ「Selpy(セルピー)β版」を10月26日にリリース

iPhoneに溜まっている写真を必要とする企業に

何気なく撮っていた写真が、お金になるかもしれません。iPhoneの中に溜まっている写真を、必要とする企業に買ってもらえる「Selpy(セルピー)β版」が10月26日にリリースされました。

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企業が、欲しい写真の内容を掲載。それに合った写真を撮影者が出品し、条件にあったものを企業が買い取ります。

撮ったままで忘れている写真が、とんでもない高価な金額で、購入されるかもしれません。

写したい時に写せるそれが最高のカメラ

良い写真が撮れる最大の条件は、写したい時にカメラがあること。その点、iPhoneならばいつもポケットに入っています。これだ!と心が響いた瞬間、取り出して写すことができる。いつも持ち歩ける最高のカメラです。

この数年のiPhoneは、そんじょそこらのカメラに負けないほどの性能があり、キレのある描写と、適切なカラーバランスを得ています。

片手のiPhoneが大きなチャンスに

写真を写すのが大好きで、いつもiPhone片手に、スナップや風景写真を撮っている人には、このサービスは大きなチャンスになるかもしれません。僕も挑戦してみようかな。


Selpy









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