アプリ

とても便利なiOSとMacとの橋渡しアプリ『DeskConnect』がアップデートでますます便利に。






 

Deskconnect

↑この記事のネタ元です。


この分野の先駆者的アプリと言えば『DeskConnect』です。先日アップデートされ、最新機能が盛りだくさんとなりました。

iOSとMacとのデータ転送アプリ「DeskConnect」がアップデートしました。

続きを読む

スマホ中毒の救世主か。強制的にアプリを使えないようにする「Flipd」






 

Flipd

↑この記事のネタ元です。


そんな人 向けに展開されているのが、スマホを遠ざけるためのアプリ「Flipd」。SNSやゲームなどにロックをかけて一時的に使えなくなるようにするというものだ。Android版が先行していたが、このほどiOS版もリリースされた。

中毒者

正直、僕は自分でもスマホ中毒だと思います。少し間が空くとiPhoneを取り出して、ニュースやメールなどを見ています。別に急いで見る必要もないし、それで、知識が身につくわけではないのに、ついつい暇つぶしとしてスマホをいじっています。

続きを読む

iPhoneは目に悪い。ブルーライトを軽減する「FlexBright 2.0」が販売開始






 

Flexbribrught

↑この記事のネタ元です。


Intelligent Appsが、iPhone/iPod touch/ipad用ブルーライト軽減アプリ「FlexBright 2.0」を、App Storeにて販売を開始しています。

iPhone5sを使っていますが、手にしっくりくる大きさと、使い勝手のいいiOSのタッグは最高で、
とても気に入って使っています。

続きを読む

まさに魔法のように、指1本で誤変換がなおる文字入力アプリ「Fleksy」






 

↑この記事のネタ元です。


KDDI研究所は2月2日、米国Fleksyとともに、文字入力アプリ「Fleksy」の日本語版をiOS向けに公開した。NTTドコモやソフトバンクのスマートフォンでも利用できる。

画期的な文字入力ができる文字入力アプリ「Fleksy」が、iOSにも対応しました。今まで、Androidだけだったので、とても嬉しい。

続きを読む

結構良さげなメールアプリ「CloudMagic」をiPad mini4に入れてみた。





 

Cloudmagic

結構良さげなメールアプリ「CloudMagic」をiPad mini4に入れてみた。

新しいメールアプリと出会う

iPad mini4のメールアプリは標準のもので問題なく使っています。でも、なんだか物足りなくなってきて、使い勝手が良くて、設定がやりやすく、iOSに合った、洗練されたものはないかなと探していたら、結構良さそうなものがありました。

続きを読む

カロリー管理はとても大変。でも、これからはiPhoneで簡単管理「DietSensor」






 

DietSensor1

↑この記事のネタ元です。


仏スタートアップ企業「SCiO」は、食べ物や飲み物をセンサーで読み取り、成分データを表示するスマートフォンアプリ「DietSensor(ダイエットセンサー)」を開発した。

カロリー管理は大変

最近カロリーをとても気にしています。年齢も年齢ですし、血圧も高くなってきました。間食はもってのほか、ご飯などの炭水化物も極力控えて過ごしています。

ダイエットするためには、日々のカロリーを記録して管理することが大切なのです。でも、すべての食事のカロリーを算出しすることは不可能に近いほど、難しい。iOS用にカロリー管理アプリは幾つかありますが、登録されている食品にちょうどいいのがなくて、完全に合うことがありません。

せっかく、iPhoneはカメラもあるし、ネットにもつながるのに、いいものはないかなと思っていました。

そんな不満を解決する画期的な食生活管理ガジェットが登場しました。

続きを読む

久しぶりに日記アプリの「Day One」をMacにもインストール。でも、心配なEvernoteのことをつらつら書いてしまいました。

 
Dayone

久しぶりに日記アプリの「Day One」をMacにもインストール。でも、心配なEvernoteのことをつらつら書いてしまいました。

iPad mini4にも入れている日記アプリの「Day One」をMacにも入れてみました。前に一度入れていたのですが、使わないので消してしまい。そのままにしていました。

でも、結構使い勝手も良く、デザインも素敵なので、これなら気分良く日記が書けるだろうと、iPad mini4にに入れて、調子良く支えているので、今度はMacにもと言うことになりました。

続きを読む

今や町の商店でも英語が必要。でも、勉強している暇はない。そこで、世界初の人力翻訳アプリ「Stepes」

 

Stepes

↑この記事のネタ元です。


「WhatsApp」や「LINE」、「WeChat」など、チャットをベースとするオンラインサービスは、いまや電話やメールなどと並ぶ、主要なコミュニケーションツール。会話をしているかのように、より簡単かつ気軽にメッセージをやり取りできるのが利点だ。

どんどん翻訳機能が成長しています。日本への外国人の観光客が増えたから、ちょうどいいかもしれません。町の小さな商店でも、英語が話せないといけなくなっているので、これは大助かり。

続きを読む