スティーブ・ジョブズ

もしかしたらiPhoneに二つのボタンが!スティーブ・ジョブズはiPhoneに「戻る」ボタンを主張






 

IPhone Applet

↑この記事のネタ元です。


なんとスティーブ・ジョブズはもともとiPhoneに「戻る」ボタンを搭載すべきだと社内で強く主張していたそうなんです。

ボタンを二つ?

いつまでたってもスティーブ・ジョブズの話題は尽きませんね。そして、iPhoneの話も。

GIZMODにスティーブ・ジョブズがiPhoneのボタンを二つにしようとしていたということが紹介されていました。

ジョブズはiPhoneに戻るボタンを付けてるように強く主張していたようです。あのスティーブ・ジョブズですから、かなり強硬に戻るボタンを要求したのですが、Apple社員がホームボタンのみにすべきだと反論し、その結果、無事にホームボタン一個だけになったとのことです。

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スティーブ・ジョブズに惹かれるのは、創造するためだけに使えるものを情熱で作り上げたからかもしれない。






 
nagasaki2016122-11

↑この記事のネタ元です。


もしスティーブ・ジョブズに何らかの才能や資質があったとすれば、それはこの燃えるような情熱だけである。その情熱は、あまりに熱すぎたため、スティーブ自身も火傷することになった。

最近は少し落ち着いたのですが、やっぱり、スティーブ・ジョブズの話題には、目が止まります。やっぱり、Apple製品を愛している身としては、どうしても惹かれてしまうのでしょう彼のことが。

今度、また彼の伝記が発売されたようです。何か本を読みたいと思っていた矢先だったので、思わずKindle版を買おうかなんて思ってしまいましたが、お値段が結構するので、今は踏みとどまっています。でも、そのうち買っちゃうのだろうなあ。

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いつもとは違ってかなりのアクセス数がありました。一体何が起こったのだろう?原因は「スティーブ・ジョブズ」でした。




 

数日前にアクセス数を確認すると、いつもとは違ってかなりのアクセス数がありました。一体何が起こったのだろうと調べると、どうもTwitterで紹介されていました。リンクしてくれたのは、昔に書いたこの記事。

実は名作「スティーブ・ジョブズ」を名解説て聞いてみる。

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スティーブ・ジョブズの複雑な人生がオペラになる。

 

↑この記事のネタ元です。

スティーブ・ジョブズが2011年にこの世を去った後、アップル創設者のドラマチックな人生を描く映画や本、ドキュメンタリー、そしてパロディーがたくさん出てきました。が、世界を変えた菜食主義のアントレプレナーの話をもっと格調高く解釈したいーーーという方に朗報。スティーブ・ジョブズのオペラ作品が登場します。

相変わらずスティーブ・ジョブズは人を惹きつけるのでしょう。 伝記から、映画、そして、今度はオペラが出来るとつたえています。

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スティーブ・ジョブズに追加された「終章」

 

ikebukuro_japan_14-17 

 

  題名:伝記「スティーブ・ジョブズ」に追加された「終章」のPDFが無料ダウンロードで読めます

※引用元はこちら「トブ iPhone

 

NewImage 

講談社が、伝記『スティーブ・ジョブズ』の米ペーパーバック版に収録された「終章」をPDFにて無料公開を始めています。

一体どんな内容だろうか?さっそくダウンロードしよう。

ダウンロード先→ 終章 PDF:281 KB

 

ikebukuro_japan_14-15 

 




 

 




 

 

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さすが林信行氏、保存版の名寄稿「 Macは30年を経ても「最高の自転車」であり「最良の紙」」

 

 

photo:1V1tiba14122-10

 

  題名: Macは30年を経ても「最高の自転車」であり「最良の紙」

 

Screenshot 

 

個人のクリエイティビティを増幅するコンピュータ、Macの30年を林信行氏が振り返る。Macは何が“特別”なのか。

Mac発売「30年」を記念して、Appleのことでは日本一と言っていい
林信行氏が寄稿した記事を読みました。

Screenshot

 

なんとなくMacとWinを使い比べ、感じているMacの素晴らしさを
細かく、具体的に書いています。読み進みながら、なるほど!
そうだ!と膝を叩きました。

「クリエイティビティ増幅器」としてのMac。その徹底したこだわ
りと、絶対的な設計意思。改めて感心します。

Screenshot

 

5人の学生に好きなものを書かせるたとえがあり、それぞれ4人には
罫線、方眼紙、五線譜、原稿用紙を渡す。そして、最後の一人には
インクがクッキリと映え、肌触りのいい真っ白な紙を渡す。

一番、多彩な表現出来るかと考えれば白紙を手にした人。
その、白紙をMacは目指している。

 

Screenshot

 

このたとえは、僕自身がデザインを考えるときに、Lifeの真っ白な
A4リングノートを好んで使うので、実にシックリ、ハッキリ分かり
ました。さすが、Macと長年連れ添った林氏の言葉です。

それから、この記事で一番ビックリしたこと。
こんな裏技があったとは!試してみたら笑いが止まりませんでした。
さすがアップル。

 

あるいはウィンドウ左上の「黄色い」ボタンを押してウィンドウをドックにしまうとき、シフトキーを押しながら操作すると、この動作がスローモーションで楽しめるのをご存じだろうか。スローモーションで見てみると、ウィンドウがドックに吸い込まれるアニメーションが、いかに細かく作られているかを堪能できる。

 Screenshot

 

それでは、これからもMacLifeが続くよう祈りつつこの辺で。

 

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最良のお勉強映画!?「SteveJobs」やっぱり観るべき映画かな。

 

 

photo:1V1daiba_13111_14

 

  これはエンターテインメントではない!起業を考える人や就活生は必見!映画「スティーブ・ジョブズ」

Stbmove 

根本的にこれはエンターテインメントではないのだ。(※映画「ソーシャルネットワーク」は好きだけどね、僕は)これはお勉強映画であり、歴史映画なのだ。

「SteveJobs」を観に行こうかどうか迷っていて、ついこの間まで生きていて、
また、色んな事をやらかした人だから、そう簡単におもしろい映画には出来な
いだろうから、もうちょっと静かに寝かせていてもいいのではとも思っている。 

Jobsが人生を急いで駆け抜けたから、映画も急いで作ったわけじゃないだろう。
なんだか、Appleの業績がいいうちにとの、商業主義が見え隠れしてしまう。

が、作っている人はそんなことは関係なく、主演のアシュトン・カッチャーなど、
Jobsの果実食を実践した故、病院送りになったと聞く。商業主義とは無縁の、
ピュアな映画製作の結果かもしれない。

そんなことを考えていたら、このBlogに当たった。

林信行氏とこんどこの映画を語る清水亮氏が、映画の感想をつらつらと書いている。
そして、感想が上の引用。エンターテイメントではなく、あくまでもお勉強とし
ての価値ある映画だと伝える。

Jobsの人生は長く複雑だ。それを、長編ドラマにすれば納得いく内容にもなる
だろう。しかし、わずか2時間の映画では、ポイントを紙芝居のごとく、パラパ
ラめくるしかない。

到底、Jobsの人生を丁寧に砕くことは出来ない。

Apple躍進の起点となった、iPodやiPhone開発の内幕は語られず。断片的な人生
しか語られない。

しかし、それでもこの作品は価値がある。 それが清水氏が語る「お勉強」として
の価値である。

将来起業を考える人や、モノ作りを志す人にとってはこの映画はかなり面白い部
類に入り、この業界で生きていこうとする人には、ぜひとも見て欲しい映画だと
薦め、自分が何を感じ取るかというのは、自分を知る上で大きな指標になるとと
く。

Jobsが仕事の中で、追い出され、犠牲を払い、復活し、栄光を得る。その過程を
見ながら、自分ならどうなのか、仕事とは何か、どうあるべきかを「お勉強」で
きる、そういうエッセンスが詰まっていると伝える。

正直、この映画を映画館では観ないだろうと思う。だけど、DVDがレンタル出来
るようになれば必ず観てみよう、そんな気にさせられたBlogだった。

そうれと、最後に林信行氏とこの映画の事でトークセッションをやるようです。
これのマーケッティングとして書いた文章なのでしょう。とても面白そうなセッシ
ョンで、時間が許せば僕も行ってみたい。でも、仕事で無理なのです残念。 

 Hakka zukafe2013 11 04 1343

 

photo:1V1

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あのプレゼンが失敗していたら今のiPhoneはなかったかも。「Appleの元エンジニア、綱渡りだった初代iPhoneデビューを語る」

 

 

photo:1V1
CEATEC2013_15

 

  スティーブ・ジョブズ氏の命日によせて:Appleの元エンジニア、綱渡りだった初代iPhoneデビューを語る

NewImage 

Macworld Expo 2007での初代iPhone発表。故スティーブ・ジョブズ氏による伝説的なプレゼン成功の舞台裏を、当時の関係者が語った。 特に、グリノン氏が語る2007年のMacworld Conference & Expo2007における初代iPhoneデモの裏話は手に汗握る展開だ。

あの完璧主義者で、自他共に強烈な要求をするスティーブ・ジョブズの強烈さが、
ヒシヒシと伝わってきます。ただ、それも仕方ないでしょう。今後のAppleの命運
を掛けた、電話の再発明iPhoneを大々的にジョブス自身で発表しようとしているの
ですから。

発表をへますると、出鼻をくじかれて、当時その価値に懐疑的だった世論に、
押し流されて、今後の販売戦略に大きな打撃を受けたはずです。たかがプレゼン、
されどプレゼン、ジョブズほどその意味を知っている人はいなかったはずです。

それにしても、見事なプレゼンの裏側では、まさに肝を冷やす問題が山積みだ
ったとは驚きです。私たちは余裕綽々で、乗りに乗ったジョブズしか眼中に無
かったのですが、それを見ながらしらふではおられなかったグリノン氏の心中
はいかばかりだったでしょうか。

その甲斐あってか、iPhoneはまさに携帯電話を再発明し、いまだにスマホの
中心的存在になっています。もしかしたら、あのプレゼン如何によっては、
歴史は変わっていたかもしれません。 

 

photo:1V1
CEATEC2013_104

 

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スティーブ・ジョブズも愛した古都京都。やっぱり奥深いですね。

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京都に久しぶりに行ってきました。

仕事なのですが、時間が出来たので愛機のD7000を首からぶら下げて、京都の街を散策です。

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桜は散ってしまいましたが、その代わり新緑の葉が緑に輝きとてもきれいでした。

小川沿いの道を歩きながら、京都らしい小料理屋を眺めつつ、写真を撮って歩きます。

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やっぱり京都はいいですね。

近代的な大都会と歴史の古都が重なり合って、興味深い風景を作っています。

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夢中にシャッターを切ったので、かなりの数を撮ってしましました。

現像と整理が大変なのですが、どれも、捨てがたい思い出です。

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スティーブ・ジョブズも愛した京都。

やっぱり、引きつけるものがありますね。

今度はゆっくり一人旅でもしたい気分です。


 

 




 

 




 

 

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