使い方

これは使える!(◎_◎;)iPadProの活用が格段に広がるに間違いないやろ。小型PC「InFocus Kangaroo」

 

InFocus Kangaroo

↑この記事のネタ元です。


マートフォン・ファブレットサイズの小型PC「InFocus Kangaroo」が、アメリカ・ラスベガスで開催されている国際家電見本市CES 2016の会場で展示されています。KangarooはWindows 10搭載の単なるモバイルPCというわけではなく、iPadをPCのモニターに変身させる能力を持っています。

これでiPadProの活用方法が増えた。モバイルHDに一見見えますが、実はWindows PC。ポケットサイズの小型PC「InFocus Kangaroo」それは、iPadをディスプレイにできる能力を持っているようです。

続きを読む

とにかくiPad mini4で仕事をしてみよう。iPad mini4の使い方。

  IPadProTOP

↑この記事のネタ元です。

 

iPad Proを使いはじめて以来、Macの使用時間が激減。ほとんどiPad ProとApple Pencilだけで済んでいます。特にMacを使わないようにしているわけではないので、研究室では普通にMacも使っているのですが、11月28日から12月1日の4日間、あえてMacを使わず、iPad ProのみですべてのIT作業をしました(Mac用のアプリを購入するときだけ、Macを使用)。

今日、iPad mini4で可能な限り仕事をしてみました。別に意識して使ったわけではなく必要に迫られて使ってみました。今、外付けハードディスクを、二世代前のOSXの起動ディスクにしています。そこにEl Capitanで動かなくなった、IllustratorCS3インストールし、イラスト関係を作っています。ただ、それにはアドビのソフトと、webサイト作成用のBiND6ぐらいしか入れておらず、ビシネス系のソフトは入っていません。

続きを読む

驚いた‼︎iPadで添付ファイルが送れる。今日初めて知ったiOSの便利技。

Mailuptop 

驚いた‼︎iPadで添付ファイルが送れる。今日初めて知ったiOSの便利技。

絶対的につまらない話ですが、自分にとっては画期的な発見だったので、紹介します。

実は今まで、iOSの標準メールには、添付ファイル機能がないと、思い込んでいました。仕事のメールで添付ファイルを送ることが多く、iPadしかもっていない時にはわざわさ会社に戻り、Macで添付ファイル付きのメールを送っていました。

続きを読む

OSXのプレビューでPDFの結合ができた。意外なやり方でちょと戸惑う。

 

OSXのプレビューでPDFの結合ができた。意外なやり方でちょと戸惑う。

OSXのいいところの一つに、PDFと親和性が高くて、作成や加工が標準機能で、比較的簡単にできることです。作成は印刷機能に組み入れられていますし、コメント記入や切り取りも標準アプリのプレビューで行えます。

ただ、PDF書類の契合がどこかで出来ると聞いた記憶があるのですが、どうしてもうまくいかなくて、悩んでいました。しかし、ネットで検索すると、結合のやり方が説明されていました。自分にとっては予想外のやり方だったので、紹介いたします。

続きを読む

iPadAirの新しいCMから、iPadの広がりを受け止めるアプリの今後を考える。

 

 

photo:1V1

oosaka201312-17 

  題名:What will your verse be ? ※引用元はこちら

 

Appleは、iPad の新しいTV CM を公開した。

薄くて軽いiPadAirだから、色んな事が広がりますね。
欲しい! 

僕は高性能のRAW現像アプリが欲しい。
綺麗なRetinaでサクサク画像を処理できたら、Macいら
ずでとても助かります。

だけど、これから他のタブレットとの競争が激しくなり、
Appleの独立独歩の姿勢も危うくなるかもしれません。

その為にも、iPadで使えるそれもProレベルが満足する
アプリを、アプリ会社と良好な関係を保ち、出すことが
必要でしょう。

確かに、Appleは独自でアプリを開発し、一定の評価を
得ていますが、今一歩中途半端な状態で止まっている
ことが多い。

現像ソフトのApertureを出していますが、機能的、処理
能力ではLightroomの後塵を拝しています。Appleはアプリ
の面でも、いいところに目を付けて、それを実に使いや
すく提供してくれます。

だけど、最終的な詰めが甘く、満足いくところまで達し
ないことが多い。 基本的に素晴らしい分、余計もどかし
さがつのります。Apple独自ですべて行いたがるのです
が、アプリの会社として最後まで貫けない部分が有る。

やはり、Appleはハードの会社なのです。 

今までは、iPadの地位が圧倒的でしたら、それでもよか
ったかもしれません。が、今後他のタブレットが群雄割拠
押し寄せてきたとき彼らが間違いなく突いてくるのは、ア
プリの弱さです。

開発条件をより自由にし、先手先手で利便性のあるアプ
リを発売して、 顧客を囲い込むやもしれません。

今後、他のアプリ開発会社と良好な関係を結び、柔軟な
対応と積極的な協力関係を築き、アプリ会社でなければ
出来ない、完成度の高いIOS用アプリを開発して欲しいと
願っています。 

iPadAirの新しいCMから、iPadの広がりを受け止めるアプ
リの今後を考えてみました。

 

photo:1V1
oosaka201312-52 

「つかめる!“高画質”CUBE」

H.264 HD超小型Encoder・Decoder

株式会社セイロテレコミュニケーションズ

※スポンサーサイトです。クリックすると移動します。

 

 




 

 




 

 

★人気ブログランキングに登録してます。 クリックご協力願います。

人気ブログランキングへ←クリック!

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...