感想

退屈で睡魔に襲われながら観たけど、忘れられない映画「ブレードランナー 2049」






 

Blade Runner

退屈で睡魔に襲われながら観たけど、忘れられない映画「ブレードランナー 2049」

とにかく書かないとスッキリしないので、内容はともかく、感想を書いてみます。

一体何の感想を書くのか。それは、言わずと知れた、「ブレードランナー 2049」

正直な話、最近作られたハリウッド映画で、これほど退屈で睡魔に襲われた作品はなかったのです。

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今日、初めてかわるビジネスリュックを背負っている人を見ました!






 

Bnre

かわるビジネスリュックを背負っている人を初めて見た!

今日、初めてかわるビジネスリュックを背負っている人を見ました。

一部では大盛況の、とても有名なリュックですが、身の回りで、ついぞ使っている人なんて見たことがありません。それどころか、知っている人も、僕の周りでは皆無です。

その幻のかわるビジネスリュックを、背負っている人を発見することができたなんて、まさに奇跡を感じました。(何とも壮大な)

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何かの呪いか、エイリアン・コヴェナントをプロメテウス同様、吹き替え版で見る。






 

何かの呪いか、エイリアン・コヴェナントをプロメテウス同様、吹き替え版で見る。

何かの呪いがあるのでしょうか。前作の「プロメテウス」を吹き替え版で見て、心底がっかりし、今度こそは字幕版で見るぞと決心していました。

あ〜運命のいたずらは僕を翻弄し、「エイリアン・コヴェナント」そう、後日談であるこの作品も吹き替え版で見てしまったのです。

どうしても、見たくなったら止まらないのが、堪え性のない僕の悪癖。なんとか上映されている映画館はないかと、それも、レイトショーでお安く。検索すると、あった。しかしそれは吹き替え版。

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ダンケルクを見た感想。上手く書けないので最後には破滅。






 

Dankl

もう一回観よう「ダンケルク」

クリストファー・ノーラン監督作品の「ダンケルク」を観てきました。

結果としてとても面白くて、夢中になって観ていました。久しぶりに映画館で映画を観て、とても満足した作品でした。

見る前は少し不安でした。ノーラン監督の作品は正直肌が合わず、今まで、映画館でみた時、満足いくものが少なかった。なんだか、とても頭のいい人が知性で撮ったそんな感じがして、映画としての面白みが欠けるような気がしていたのです。

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邪悪だと消すにはもったいない映画「帰って来たヒットラー」人はどうして彼に操られたのか。






 

Htt

邪悪だと消すにはもったいない映画「帰って来たヒットラー」人はどうして彼に操られたのか。

↑この記事のネタ元です。


この間、「帰ってきたヒットラー」という映画を観ました。
小説はとても話題になったようですが、映画の方は単艦上映で、あっという間に上映が終わってしまいました。

それほど、いい評判も聞かなかったので、大した映画ではないだろうと駄目元で観たのですが、これが結構面白かった。というと、常識人からは非難を受けてしまうかもしれませんが、映画としてとても良くできていたという話です。

政治的、思想的な面での良いではなくて。

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「職業としての小説家」その3





村上春樹氏の「職業としての小説家」をようやく読み終わりました。すぐ、読めると思っていましたが、なかなか進まず、以外と時間がかかってしまいました。

でも、存分に楽しんだので、本当に得した気分です。久しぶりにじっくりと時間をかけて、紙の本を読んで、改めていいもんだと感じました。なんたって、バッテリーが必要ないし、とても軽いので少し時間ができれば取り出して読むことができます。それに、飛行機に乗っていても、離着陸の時に電源を切る必要がありません。当たり前の話ですが、なんだかとても気楽に本を読めて嬉しかった。

さて、今回も感じたことを書いていきます。

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かわるビジネスリュクを使ってこの数ヶ月の感想。ようやくわかってきた、この頭のいいリュックの使い方。






 
Superconsumer

かわるビジネスリュクを使ってこの数ヶ月の感想。ようやくわかってきた、この頭のいいリュックの使い方。

↑この記事のネタ元です。


かわるビジネスリュックを購入してから、何かと出張が続き買った甲斐があった。それなりに荷物が入るので、1日、2日の出張にはこれ一つでどこでも飛んでいける。

使っていると、本当に頭のいい人が作った鞄だなと感心する。良くも悪くも。

たくさんのポケットがあって、それぞれ大きさや場所が違う、それは、明確に使い勝手が違うためだ。だから、いい加減に放り込むことができない。決められた法則に則って、最適な大きさの品を入れる必要がある。

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かわるビジネスリュックとMacBook Proはとてもいい相性。






 
Superconsumer

かわるビジネスリュックとMacBook Proはとてもいい相性。

この間買った「かわるビジネスリュック」を持って早速出張に行って来た。場所は福島。もう、冬の気配が色濃く、結構寒かった。

今回は、2泊の予定なので、荷物はなるべく少なくとしようとしたのだけど、MacBook Pro15inchと、ケーブル類、それにKindleを入れると結構の重さになった。まあ、MacBook Proだから仕方がない。

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とうとう究極のビジネスリュック「かわるビジネスリュック」が届いた。






 
Superconsumer

とうとう究極のビジネスリュック「かわるビジネスリュック」が届いた。

かの、鞄が届く。

注文してから一日で、かわるビジネスリュックが無事届く。
早く実物を見たかったので、早く届いて本当に嬉しい。

受け取った箱は思ったより大きくなく、これだと普段使いも問題なさそうな大きさだと、一安心。あんまり大きいと、見た目が大げさになって、ちっと恥ずかしい。これぐらいの大きさならばいい感じ。

早速、箱を開いて実物とご対面。

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映画ライフ雑記 シン・ゴジラとか君の名はとか。






 

映画ライフ雑記 シン・ゴジラとか君の名はとか。

シン・ゴジラを3回も観たけど、見るたびに楽しめるところがあって、飽きない。
何度か観ていると、前半の会議シーンがどんどん面白くなって来た。

上司と部下というか、会社組織というか、こんなことあるよな。なんて、考えさせられることが多かった。日本の組織のトップはこんな感じで、自分で判断や指示はせず、部下からの受け売りで、決めて行く。

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