映画

「シン・ゴジラ」が心配をよそに、北米で大人気。






 

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シン・ゴジラがついに北米で公開された。
最初は限定公開だったのが、大人気のため、急遽延長上映も決定したらしい。やったぜ!

とても面白いのだけど、日本だけしたわかんないだろうなあ。それに、海外の映画館での上映の様子を書いていた、ブログでは今一つの感じだったので、やっぱり、海外では今一つ盛り上がらないまま終わってしまうのだろうかと、心配だった「シン・ゴジラ」

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映画ライフ雑記 シン・ゴジラとか君の名はとか。






 

映画ライフ雑記 シン・ゴジラとか君の名はとか。

シン・ゴジラを3回も観たけど、見るたびに楽しめるところがあって、飽きない。
何度か観ていると、前半の会議シーンがどんどん面白くなって来た。

上司と部下というか、会社組織というか、こんなことあるよな。なんて、考えさせられることが多かった。日本の組織のトップはこんな感じで、自分で判断や指示はせず、部下からの受け売りで、決めて行く。

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福島でとてもいい感じのオンボロ映画館と出会う。地元で頑張る映画館はとても愛おしい。思わず「シン・ゴジラ」






 

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福島の静かにたたずむ映画館で、二度目の「シン・ゴジラ」を堪能する。

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福島に行ってきた。そこで、最近ではめっきり少なくなった、街の映画館に
入った。燦々たるくたびれ具合がとても愛さざるをえない。

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地元の客がひっきりなしに入ってきて、とても、嬉しかった。

すぐ近くにイオン系列の映画館があるというのに、こうして地元の人々に愛されて、存続しているのは驚きだ。

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「シン・ゴジラ」の成功の陰にiPadがあり?iPadの未来にまだまだ期待が持てそう。






 
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iPad Proを使ったこのシステム導入の最大のメリットについて大屋氏は、コストを下げられるといったことよりも「今までやれなかったことができるようになること」にあると語る。

あまりの反響の大きさに、初めは全く興味なく見る予定のなかった「シン・ゴジラ」。でも、どうしても映画好きの好奇心がフツフツと沸騰し、気がつけば映画館に足を運んでいた。

結果、これは近年稀に見る興奮した映画だった。そして、人生始めてであろうもう一度はなくてはと、思わされたおせっかいな作品だった。

アニメの監督、それもエバ以外さほど代表作がなかった庵野氏の、才能の深さに改めて打ちのめされた。最高にいい意味で、裏切られたのだった。

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ブレードランナーの新作の公開が早まる。来年の封切り。






 

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1982年に公開されたSF大作映画「ブレードランナー」の続編制作が決まり公開日も決定していたのですが、公開日が前倒されることが判明しました。

ブレードランナーの続編が作られていたんですね。噂では聞いていたのですが、やっぱりそうだったんだ。ブレードランナーと言えば、監督のリドリー・スコットや、主演をしたハリソン・フォードの超代表作。今でも、SF映画の記念すべき金字塔です。

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実は名作「スティーブ・ジョブズ」を名解説て聞いてみる。






 

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で、私は元NeXTの社員ということで、この2人が映画「スティーブ・ジョブズ」を語るわけです。なんて豪華なんだ!

前のスティーブ・ジョブズの自伝映画は観ましたが、今回、マイケル・ファスベンダー版の「スティーブ・ジョブズ」は、さほど話題にもなりませんでしたし、上映館も少なかったので、気がついたらおわって見られませんでした。

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スターウォーズを観て、月さんが衝撃の一言を。






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仕事が一段落ついたので
月とスターウォーズを見に行きました

中国嫁日記の主人公と言える、月さんが、スターウォーズ「フォースの覚醒」を観にいったようです。そこで、なんと衝撃の発言が。

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ハリウッドの名監督が全面協力。アナログとデジタルを融合したスーパー8mmカメラをコダックが発表。

 

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世界最大の写真用品メーカーであるコダックが、ハリウッド有名監督などの協力のもと、アナログとデジタルを融合させた「次世代のクリエイターのためのカメラ」として新型8mmフィルムカメラ「Super 8 Camera」をCES 2016で発表しました。

まだ、僕の小さい時は8ミリカメラが主流でした。家族の動画や、自主映画は全てそれで撮られていて、記念すべき思い出や、芸術的な作品を数多く作り出していました。凝った人ならば、自分でフィルムを切り貼りして、編集し、思い通りの作品を作っていました。こんな手作り感がある、アナログフィルムの良さを、忘れられない人も多いはずです。

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永遠に見続けたい映画「海街diary」

 

Umimathi

永遠に見続けたい映画「海街diary」

「海街diary」を観ました。とても素晴らしい作品でした、永遠に見続けたいほどに。前作の「父になる」がとても素晴らしかった是枝裕和監督の新作。本当ならば、映画館で観るべき映画でしたが、気がついたら終わっていました。

今回、DVDで観て、やはりこれは映画館で観るべきだったと後悔しました。ゆったりとした、風景の中で、一見、何気ない日常を描きながら、人生の機微に練りこまれた苦さ苦しさを、淡い映像と、端正な構図、腰の座った安定感のある演技で、鮮烈に浮かび上がらせています。実に匠な演出です。

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映画『スター・ウォーズ』シリーズの新旧キャスト陣がテーマ曲をアカペラで大合唱

 

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デイジー・リドリー、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャーなど、映画『スター・ウォーズ』シリーズの新旧キャスト陣がテーマ曲をアカペラで大合唱する動画が12月18日、公開された。

スターウォーズか公開されて、世界中で大ヒットしています。北米の初日興行が歴代最高になったとのようですし、映画の出来も最高みたいです。

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