GR

とうとうゴミ問題が解決するかも!?GRⅢ開発秘話



やっと発表GR III――なぜこんなに遅れた? 遅れの理由を責任者に問いただす

「幸い、ペンタックスで以前から使われている手ブレ補正機構、SR(Shake Reduction)を使うことができた。GRの小さなボディーに詰め込むためにずいぶん苦労したが、おかげでセンサーについたゴミを振るい落とす機能にも応用でき、これまでの懸案がもう一つ解決できた。

この間も書きましたが、素晴らしさを実感しながらどうしても買うことに躊躇している原因の一つに、ゴミ問題があります。

センサーにゴミが着いて、写真に黒い影が出てしまいます。僕が昔、とても気に入っていたのに手放した原因がこれでした。

それが、GRⅢでは解決するかもしれないのです。

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リコーよお前もか!されどGRは永遠。






Gr 

↑この記事のネタ元です。


リコーは4月12日、同社が個人向けカメラ事業からの撤退を検討しているとした同日付の一部報道について「事実ではない」と反論した。

お前もか!

リコーお前もか!

なんて、言いたくなります。ニコンは調子が悪いし、カメラ業界は全く売れなくなって、青色吐息だし、やっぱり、体力の無いカメラメーカーは苦しい状態でしょう。

でも、なんとかリコーには踏ん張って欲しい。なんたって、孤高のカメラ、どのメーカーも怖くて出せないカメラがここにはある。それは、「GR」

そう、あの単焦点の野武士カメラ!

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リコーGRがAPS-C!なんだか名機の予感。

 

「つかめる!“高画質”CUBE」

H.264 HD超小型Encoder・Decoder

株式会社セイロテレコミュニケーションズ

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Grtop

とうとうペンタックスリコーGRシリーズがAPS-Cになりました。

1/1.7の素子からAPS-Cとはまさに進撃の巨人です。関係ないか。

名前も原点回帰、昔の名前で再出発の「GR」潔さと新たな出発の決意
をひしひしと感じます。 

噂ではあったのですが、GRの良さは手の中にすっぽり入る高画質。
APS-Cの素子にすると今よりもでかくなるので、もう少し小さい素子
をのせるのかなと思っていたら、思い切ってのせてきました。

かなりの自信作なのでしょう。

早速、塩澤一洋先生はデモ機を手に入れて、レビューを書いています。

2013年5月6日月曜日 1:253095-130502 「GR」の親指AF、最高です!!shiology塩澤一洋

 2013年5月6日月曜日 22:273098-130505 GRは鏡胴が1段shiology塩澤一洋

写真も載せていますが、GRらしい切れ味のあり、こくのある写真です。
さすがGR。

早く実機がさわりたい。たしか、5月24日に発売なので、その時には
店頭に並ぶでしょう。時間を作ってヨドバシでも行くつもりです。

でも、10万弱はちょっと手が出ないので、もし、買うとすれば十分安く
なった、GRⅣになるでしょうね。 

 

 

 

 

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