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Kindle Paperwhiteを守るためにカバーを購入






 

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Kindle Paperwhiteを守るためにカバーを購入

昨日、Kindle Paperwhite用のカバーを購入しました。それが、今日届いたので、紹介します。

購入したのは、安い割にAmazonで購入数も高評価も多い、Fintie製Kindle Paperwhiteケースです。

裸のままでは心許なく、とりあえず多少の衝撃から守る事ができればと、手頃な価格で、そこそこの品質、それを基本に探しました。結果、評価もそれなりによく、値段も1580円で手頃。このケースで手を打つことにしました。

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Kindleストアで半額セールをしています。本はほんとに安く買えるといいのか?でも、半額セールだとやっぱり買っちゃう?!






 

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[Amazon、Kindleストアで複数の半額セールを開催中 ー 合計で約30,000冊が対象](http://taisy0.com/2017/07/05/84646.html)

↑この記事のネタ元です。

< !— 題名を入れる おわり-->

AmazonのKindleストアでは約27,000冊が対象の大規模半額セール「Kindle本50%OFFセール」が開催されていますが、その他にも複数の半額セールが開始されました。

Kindleストアで半額セールを行っています。Amazonは普通買うと少し高いのですが、こうしてときどき安く買えるからうれしいです。

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つぐみの瞳に乾杯!と言うか完敗?







つぐみの瞳に乾杯!と言うか完敗?

Kindleを買ってからちょくちょく本を買ってしまっています。まんまとAmazonの術中にはまったというところです。

興味がある本は、手当たり次第に試し読み、初めの何ページを読んだらもうたまりません。そのままワンクリックで購入してしまいます。ワンクリックとは、本当に悪魔の仕組み。巨人に出くわしたぐらいの戦慄が走ります。

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せっかくのKindleが宝の持ち腐れになってしまった。こんなはずでは。読書の習慣を考える。






 
Kindle Paperwhite 0747

↑この記事のネタ元です。


しかし、毎日の生活の中で本当に「読書をする時間が全くない」とあなたは断言することができますか?

Kindleを買って、日々読書三昧をするつもりだったけど、なかなかKindleに手が伸びない。無駄にiPhoneでニュースや、SNSを読んだりして時間を潰してしまっている。

こんなはずではなかった。

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Kindle paperwhiteをつい出来心で購入






 

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Kindle paperwhiteをつい出来心で購入

Amazonのprimedayで朝一でLightningcableとLEDライトを購入したのだけど、そのあとも気になって、見ていたら、Kindleのpaperwhiteが6980円で売っていた。

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デザイン一新。より高性能で軽く持ちやすい新Kindleの噂。






 

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↑この記事のネタ元です。


最新機種は「Kindle Oasis」という名前で、本体片側のベゼル部分が大きくとられ、片手でも読書・操作しやすいデザインになっている。

デザイン刷新新Kindle

新しいKindleが近々発表されるかもしれません。新しい機種名は「Kindle Oasis」。本機種を撮影した写真がネットに出回り、仕様も公開されています。今回の製品は今までのKindleとはデザインが変わり、本体片側に持ち手として、ベゼル部が大きく取られている特徴的なものとなっています。

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これからのタブレットは、格安で気楽に楽しむものか、高性能で価値を生み出すものの二つになる。でも、勝つのはコンテンツを提供しているあの会社だけかも。

 

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↑この記事のネタ元です。


アマゾンタブレットの中で最安価機種、Fire。本体価格は8980円なのですが、アマゾン得意のプライム会員価格ならば4980円。Fireは、約5000円の超格安端末なのです。さて、不満はありつつ「これで十分」という結果に至った、Aguilar記者のレビューを見てみましょう。

いつも聞いているApple大好きポッドキャストの女性アシスタントが、Amazonの格安タブレット「Fire タブレット」を買ってどうかにはまっていると言ってして、少々驚きました。なんたって、iPhoneやAppleを中心に語るポッドキャストなので、ライバルのAmazonタブレットを紹介するだなんて、裏切り行為だ〜。なんて言いませんが、iPad mini好きとしては、少し寂しい思いをしました。

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prime会員は無料じゃないの?Kindle本を誤って購入してしたので、急いで返金処理をしてもらう。

 
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Kindle本を誤って購入してしたので、急いで返金処理をしてもらう。

Amazonprimeに入っていると、毎月本が一冊無料でダウンロードできるとていたので、早速、試してみようとAmazonのprimeページに行き、無料で読書できるリストを確認すると、結構、読みたい本がたくさん思ったよりあります。

これはいいと、「ランチェスター思考 [Kindle版]」を選びました。確かにprime会員は0円と書いている。何も考えずにクリックすると、Amazonはワンクリックで購入が確定してしまいます。あれ?と思ったらもう遅い、なぜか請求金額が2073円とあります。無料じゃなかったの確かめても、やっぱり、お金を請求される様子。

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koboの調子が悪すぎる。やっぱりKindleかな。

 

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  koboが調子悪い。

結構気に入っていた電子書籍端末のkobo。
何冊か本も買って楽しんでいたが、今日、突然タッチパネルが
反応しなくなった。

ホームボタンや再起動ボタンは問題ないのだけど、どうしても
スクリーンタッチに反応しない。

フリーズして動かなくなることはちょくちょく有り、まあ、
しかたないかと、本体裏の再起動ボタンにピンを差し込んでは
目覚めさせていたのだけど、今回はそれでも駄目なようだ。

Webで「kobo タッチパネル 反応 しない」と検索すると
でるわでるわ、タッチパネルが反応しない、1週間で壊れたなど、
 koboの不良内容が。どうも、koboは根本的な製品問題を抱えて
いるようだ。ただ、僕が使っているのが初期製品なので、最新
機種はどうかわからないけど。

あれこれ解決方法を調べていると、ホームボタンと再起動ボタン
を同時に押すと解決すると書いていた。早速、ホームボタンを
押したまま、背面の再起動ボタンをピンで押す。

記事に書いていたとおり、白い画面になり、その後再起動。
これでようやく元に戻るかと思いきや、やっぱり、反応せず、
仕方が無いので、同じ再起動を3回ほど繰り返すと、ようやく
タッチパネルが生き返った。

それにしても、フリーズや、今回のタッチ不良などが頻繁に突
然怒るのはいただけない。いつ壊れるかしれない状態なので、
おちおち本も買えない、どうしてものか。

せめてもの対策として、再起動用に細いピンを持ちあるかな
ければ、面倒なことだけど。

電子書籍端末には愛着が有り、iPadよりも断然読みやすいし、
本を何冊も持ち運べる。もちろん、バッテリーの持ちも良い。
本好きならば、必修のアイテムだ。だから、koboを捨てる機には
ならない。当分だましだまし使うつもりだ。

それに、今のところ1万円出して、Kindleやkoboを買う余裕は
ない。我慢の限界まで突っ走るしかない、僕である。 

 でも、やっぱりKindleにしとけば良かったかな。オークション
あたりで探してみようか。5000円ぐらいなら助かるのだけど。 

 

 




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電子書籍の明暗。SONYの今。

 

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Screenshot 

 

  電子書籍の明暗。SONYの今。

koboを買ったのでそのことを記事に書いたら、日経産業新聞の
koboとKindle、Readerの記事に目がとまった。

やはりKindleがシェアの一位で38.3%、楽天のkoboが意外と検討し
2位の33%、SONYのReaderは少し差が開いて3位の25.5%だった。

電子書籍の明暗がハッキリし、Amazonや楽天が検討しているのに
比べ、SONYは厳しい状態らしい。自社の端末に重きを置いて展開
してきたことが裏目にでた。

SONYの幹部が語ったところによると、電子書籍参入はSONYが
最も早かったが、採算度外視で端末を普及する戦略が無く、シェア
を奪われた。

比べ、Amazonも楽天も端末は低価格で押さえ、普及を優先しその後
コンテンツで収益を得る方向を取った。楽天の三木谷氏は「餅は餅屋
に任せる」と語り、ハードは重視しなかった。 

その理由は3社の創業時の あり方によるという。Amazonも楽天もネ
ットによるコンテンツ販売、商品販売が主。SONYはエレクトロメー
カーで端末普及で収益を上げることを考える。

その主軸の差が今回の結果になった。

Appleもエレクトロメーカーだが、iTunesStoreを成功させた。
iPhoneやiPadなどハードによる売上げが現在も中心である。だが、
それを販売するために、コンテンツの販売には徹底して顧客の利便
性を追求した。

豊富なコンテンツを持ち、高度な技術が強みのSONYはそれが
出来なかった。他山の石として今の自分を考えなくては。

 

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